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パソコンを使ってできることは何か?わかりやすく解説します

「パソコンを購入しようかどうか迷っているけど、自分に必要なのだろうか」

パソコンの価格は高く、自分に必要だと強く感じなければ、購入に1歩踏み切れないと思います。

しかし、具体的にパソコンにはどんな機能が備わっているのかわからないと、買う、買わないの判断もしにくいでしょう。

この記事では、パソコンできることや、スマートフォンとの差を解説します。

パソコンを購入する際の参考にしてください。

パソコンでできること一覧【初級者向け】

まずはパソコンの操作に慣れていない初級者でもできることを紹介します。

パソコンにデフォルトで搭載されている機能やソフトを使ってできることですので、基本的にパソコンを購入すればできるようになります。

文章作成

まずは文章作成です。文章作成用のツールとキーボードを使って文章を書くことができます。代表的なツールはOfficeの「Word」や「Googleドキュメント」です。

パソコンで文章が書ければ、紙で書くよりも数倍速いスピードで執筆ができ、紙やペンを使うコストも削減できます。

パソコンを文章作成に使う場面は非常に多いです。例えば

  • 会社の会議に使う文書の作成
  • 会議内容のメモ
  • 大学生が提出するレポートの作成

など。どのパソコンでも文章作成は可能ですが、パソコンのスペックによってツールの起動や終了にかかる時間に差が出ます。

文章作成はビジネスマンの基本的なパソコンスキルとされています。

表計算・図形作成

文章作成と並んでパソコンの基本的なスキルとして扱えるようになっておくべき機能として「表計算」「図形作成」があります。

表計算はOfficeの「Excel」「Googleスプレッドシート」」といったツールを使って実行可能です。表計算ツールは以下のような使い方ができます。

  • 日々の売上をまとめ、1日当たりの平均売上額を算出する
  • 顧客のリストを作成する

計算にも使えますし、大量のリストを管理するためにも活用できます。


また、図形の作成ツールとしてはOfficeの「PowerPoint」や「Googleスライド」が有名です。グラフや図形を挿入でき、プレゼン用の資料作成などに向いています。

表計算と図形作成についても、どのパソコンでもできます。

プリントアウト

パソコンで作成、管理していたデータをプリンターを通して紙に印刷(プリントアウト)することができます。

USBにデータを保管しておけば、コンビニのコピー機でもプリントアウトが可能です。

会社の会議や公的なつ続きなど、紙ベースでデータを用意しなければならない時に活用します。

クラウドサービスの利用が進む

経費削減のために紙でのデータ共有を避ける企業も増えています。その時に役立つサービスが「クラウドサービス」です。クラウドに保存したデータを、複数のユーザーが共有できます。これにより紙に印刷して用意する必要がなくなるのです。

もちろんクラウドに保存したデータは誰でも覗けるわけではありません。専用のURLやパスワードを知っている人のみが閲覧・編集できるよう設定できるので、セキュリティ面でも安全です。

インターネットの利用

パソコンを使う人がもっとも利用する機能は「インターネット」でしょう。Google ChromeやIE(Internet Explorer)などのブラウザを通してインターネットに接続し、様々なWebページを閲覧できるようになります。

注意点は、パソコンを買うだけでインターネットができるわけではないということです。ネット回線業者と契約する必要があります。

インターネットでできることはたくさんありますが、主に以下のような目的で使う人が多いです(後ほどさらに詳しく解説します)。

わからないことを調べる

インターネット上には、様々な情報があります。私たちの知らないことも、インターネットで調べればたいていの答えがわかるようになりました。

例えば、

  • 言葉の意味(翻訳)
  • 地図、乗り換え案内
  • 最新のニュース
  • 気象情報
  • お店の情報
  • 就職・転職のコツ
  • パソコンの操作方法
  • 芸能人やスポーツ選手の情報
  • 新商品の情報

 

など。Webメディアやブログなどでこのような情報がまとめられています。

もちろん真面目な内容を取り扱うサイトだけでなく「5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)」など娯楽用として運営しているサイトも多数です。

飲食店やホテルの予約

昔は電話での予約が一般的だった飲食店やホテルの予約。これらもインターネットで対応可能です。

食べログ」や「楽天トラベル」などが有名なサイトです。これにより予約の手間も省ける上、お店側としても電話に対応する時間を減らすことができます。

通常ネット予約を対応しているお店であれば問題なく予約できますが、ごく稀に従業員がネットの操作に慣れておらず、正確に予約できていないという事態も発生します。

もちろん、すべての飲食店、ホテル、旅館がネット予約に対応しているわけでもありません。

完全ネット予約の体制が、少なくとも数年は先のことになるでしょう。

ネット銀行の利用

ネット銀行は、インターネット上で銀行手続きができるサービスです。パソコンやスマートフォンから利用できることもあり、非常に注目を集めています。

わざわざ銀行やATMに出向いてつ続きする手間が省けることもメリットの1つですが、手数料が安くなるなどの面からも利用者が増加中です。

確定申告や各種公的手続き

これまでは税務署に行かなければならなかった確定申告の手続きもインターネットを通して可能となってきています。「e-Tax」と呼ばれるサービスです。

ただ、税金の種類によっては「e-Tax」での申告ができないこともあるので、まだ完全にネット手続きに移行しきれていないのが現状です。

またネットに慣れていない方だと、従来の方法で申告した方が間違いがないことも影響しているでしょう。


役所の開いている時間は基本的に9時〜17時で、会社員だと出向くことが難しいです。その対策として公的手続きをネットで行えるように移行していく流れは見えています。

パソコンでできること一覧【上級者向け】

続いては、パソコンに慣れた上級者向けのできることです。パソコンを使い始めていきなりスタートするには難易度が高いものの、スキルや収入アップにつながるものもあります。

初級者の方も決してできないといわけではありません。パソコンの操作に慣れてきたら、徐々に挑戦してみましょう。

プログラミング

パソコンを使ってプログラミングも可能です。プログラミングを簡単に説明すると、コンピュータのプログラムを作ることです。

プログラミングと一言で表しても、コードを書き込む「プログラミング言語」によってできることは異なります。

  • Webアプリケーションの作成
  • スマホ向けアプリケーションの作成
  • AI(人工知能)の開発
  • ゲーム開発

他にも様々な事例があります。

パソコンを購入すればプログラミングがすぐにできるようになるわけではなく、開発環境を整える必要があります。

プログラミングは応用的なITスキル

先ほど紹介した「文章作成」「表計算・図形作成」などのスキルは、ビジネス・ITスキルとしてはごく基本的なものです。

ビジネスマンとして当然に身につけておきたいものであり、もし転職面接でアピールしようにも高い評価は得にくくなっています。

それくらいITスキルを持っていることが当たり前の昨今でも、プログラミングスキルがあることは評価が高くなりやすいです。

プログラミングは応用的なスキルであり、身につけている人は「文章作成」などと比較すると少ないです。

就職・転職でも強いアピールポイントとなります。

またプログラミングができれば、Webサイトの作成などよりパソコンを使いこなすことにもつながるでしょう。後ほど紹介しますが、パソコンを使ってお金を稼ぐことを考えた時も、プログラミングが大いに役立ちます。

プログラミングを始めるならスクールに通うのがおすすめ

もし未経験の状態からプログラミングを始めるならばスクールの受講がおすすめです。

プログラミングは勉強すれば誰でもできるようになるものの、それまでのハードルが高いです。プログラミングを行う開発環境を整える段階で挫折してしまうという人も珍しくありません。

スクールでは過去の受講生がつまずいた箇所を分析し、初めてプログラミングをする人でもわかりやすいテキストを使って学習を進めます。

また、教室にはメンター(講師)がいるので、わからない部分はその時点で質問し、アドバイスをもらうことができます。


せっかくプログラミングの勉強を始めたのに、挫折してしまうのは非常にもったいないです。

興味があればスクールの体験会に参加するのをおすすめします。

無料プログラミング体験会へ

イラスト・マンガ作成

IllustratorやPhotoShopなど特殊なソフトを使うことでイラスト、漫画の作成も可能です。

Webデザイナーやイラストレーターなどイラスト作成を仕事とする方、漫画家、趣味でイラストを描く人などにとっては欠かせないパソコンの機能です。

パソコンにもイラストを作成できるソフトが搭載されているのですが、できることが限られています。本格的にイラストやデザインを作成する場合、別途アプリケーションをダウンロードする必要があるでしょう。

動画・画像・音楽の編集

撮影した動画・画像、録音した音楽の編集などもパソコンで可能です。専用のアプリケーションをダウンロードして行うのが一般的です。

ただ、例えば動画サイト「YouTube」ではデフォルトで動画編集ができる機能が備わっており、簡単な編集であれば有料の編集アプリなどをダウンロードする必要はありません。このように最低限のアプリケーションだけで編集も可能です。

昨今は投稿した動画に張った広告からの収入で生活する「YouTuber」に注目が集まっています。

もともとは個人で動画の撮影・編集を趣味として行っていた個人が、YouTubeを通して有名になり、芸能人さながらの活動をしてます。その影響力は企業も注目しており、商品の紹介などでお金を稼ぐYouTuberもいるようです。

YouTubeに動画を投稿するのはアカウントを持っていれば誰でも可能です。そのためYouTuberを目指す人々も増加しています。

ネットビジネス

ネットは私たちがの生活を便利にしてくれます。様々な情報を得られるだけでも十分便利なのですが、自分で仕事をする上でも非常に役立ちます。

パソコンとインターネット環境さえあれば個人でできるビジネスがあります。副業としてサラリーマン、主婦、学生にも人気です。
事例としては

  • アフィリエイト
  • Webライティング
  • プログラミングを使ったシステム開発
  • アンケートサイト
  • せどり
  • イラスト・写真の販売
  • 動画投稿(YouTuber)
  • などが挙げられます。

 

パソコンでできる楽しいこと、趣味

仕事だけでなく、パソコンでできることは趣味など楽しみにもつながります。主に先ほど紹介したインターネットを通して行うことが多いです。

以下で紹介するのはパソコンでできる楽しいことの例です。

動画・音楽の視聴

動画や音楽もパソコン上で視聴できます。動画ならば「YouTube」がもっとも有名なサイトでしょう。基本無料で多様なジャンルの動画を視聴可能です。

また「iTunes」を利用すれば、音楽の購入などが可能です。スマートフォンにも共有できるので、外出しながらでも音楽を聴くことができます。

動画や音楽はデータであるため、インターネットを使って配信者がユーザーに届けることが可能です。昔のようにビデオテープやDVD、CDを購入する手間を省けるようになりました。


一方で、誰でも動画・音楽をネット上に公開できるようになったことで、不正なアップロードも増えています。著作権を無視して違法に動画や音楽を公開してお金儲けをしようとする人もいるのです。

不正にアップロードされた動画や音楽をダウンロードする行為も罰せられてしまうケースがあります。そのようなことはせず、公式に配信されているものを利用しましょう。

ネットショッピング

昨今はインターネット上で買い物をする人が増えています。お店に足を運ばずとも、パソコンで欲しい商品を注目し、クレジットカードを使ってその場で支払いまで可能となりました。

また、注文した商品は宅配業者を通じて自宅へ届くので、ユーザーが買い物にかかる手間が大幅に減ったことになります。

ネットショッピング利用者に拡大によって、ネットショッピングサイトも増加中です。最大手の「Amazon」や「楽天ショッピング」などをはじめとして、「ヤフーショッピング」「ヨドバシショッピング」なども参入しています。

Twitter・FacebookなどSNSの利用

ここ数年で利用者が急増しているのがSNSです。TwitterやFacebook、Instagramに短い文章や写真をアップし、知り合いとの情報交換を楽しむ人が若者を中心に増加中です。

この背景にはインターネットによって世界中の人々がSNSサイトを利用できることがあります。

実際に顔を合わせられない人でも、SNSを通して気軽にコミュニケーションを取れることが人気に火をつけました。

非常に便利なSNSなのですが、やはり問題点があるのも事実。例えばSNSにアップした写真から身元が特定されてしまったり、未成年者が犯罪に巻き込まれてしまったりする事件も発生しています。

テレビ電話・チャット

インターネットで動画を送るという技術を応用して、顔を映しながら連絡する「テレビ電話」やリアルタイムでコミュニケーションをする「チャット」などもパソコンで行えます。パソコンに付属したカメラ、マイクを通して通話が可能です。

有名なサービスとしては「Skype」でしょう。文章でのチャットもできますし、音声のみ、または顔を映しながら行うビデオチャットも可能です。

友人同士で連絡を取り合うことにも使えますが、昨今はSkypeを使った会議や就職面接などビジネスの場でも活用されるようになってきています。

本や新聞を読む

パソコンで本や新聞を読むことも可能です。紙の本を持ち歩くことなく家の外で読むこともできますし、パソコンの中に何冊も本のデータを保存しておくこともできます。

ネットでの本の購入は「Kindle」が有名です。Amazonが運営するサービスの一つで、活字の本も漫画も購入可能です。

また、新聞のネット購読もできるようになりました。ほんと同じく、毎朝、夕方に届く新聞を持ち歩く必要はなくなるメリットがあるのです。

テレビの視聴

テレビ番組の視聴もパソコン上で可能です。

例えばテレビドラマなどは、テレビで放送後、テレビ局の公式サイトでも配信されることが増えました。これにより、放送時間に見られなかった視聴者も、時間がある時に楽しむことが可能となっているのです。

またネット視聴できるのであれば、録画機器を買う必要もないので、節約の面からも視聴者にメリットがあります。

さらに「AbemaTV」など最初からネットで視聴してもらうことを目的に番組を作っているサービスもあります。テレビ番組はテレビを通して見るものではなくなってきているのです。

高性能パソコンでできること

次は、高性能のパソコンでできることを紹介します。

パソコンは機種によって処理速度やデータ容量などが異なります。特殊な動作を行う場合、よりスペックの高いパソコンでないと対応できなケースがあるのです。

PCゲーム

パソコンでできるゲーム、すなわち「PCゲーム」もあります。簡単に作られた無料ゲームもありますが、有料のゲームならばPlayStation4などのゲーム機と変わらないグラフィックで楽しめるものもあるのです。

パソコンのスペックによって、解像度や動作のスムーズさなどは変化します。性能が高いパソコンほどストレスなくゲームができるでしょう。


インターネットという機能を使って、様々な国のユーザーがゲームに同時ログインし、協力しながらプレイできるオンラインゲームも見逃せません。ゲームがコミュニティとなり、人々にとってのコミュニケーションの場となっているのです。

VRゲームの開発にもパソコンを使う

プログラミングを紹介した時に少し触れましたが、ゲームの開発にもパソコンを使います。最近はVR(仮想現実)を利用したゲームが流行しています。

VRとは、仮想の空間を現実のように体感できる技術です。専用のゴーグルをつけることで、360度どこを見ても仮想の世界が広がっています。

VRゲームはこの技術を応用し、プレイヤー自身がゲームの世界に入ったかのような感覚を体験できるのです。。

VRゲームの開発はスペックの高いパソコンが必要なものの個人でも可能です。そのための技術を学ぶコースをプログラミングスクールで設けています。

ゲームが好きな方なら、自分の好みのゲームが開発できることでしょう。もしゲーム制作に興味があれば、ぜひプログラミングスクールの無料体験に参加してみてください。

無料プログラミング体験会へ

パソコンとスマートフォンとの違い

インターネットの利用や画像の編集、通話などはパソコンだけでなくスマートフォンでも可能です。スマートフォンがあればパソコンはいらないのではないかと考えるかもしれません。

最近はWebサービスもパソコン・スマートフォン両方対応しているケースが当たり前となり、スマートフォンだけでもパソコンに近い役割を果たしてくれるのは確かです。

しかし、パソコンとスマートフォンには大きな違いがあります。その点も理解しておきましょう。

パソコンは正確な操作性がしやすい

パソコンはキーボードやマウスを使って操作します。これによって正確な文字入力、操作が可能です。

スマートフォンは指を使い、フリック入力などで操作することが多いでしょう。しかし、指だと細かな操作がしにくかったり、スムーズな文字の変換が行いにくいという欠点があります。

日常でインターネットを使うくらいであればスマートフォンの方が手軽かもしれません。これが会社の会議に必要な資料を作るときだったらどうでしょう。スマホで作った資料では誤字脱字が増えてしまう可能性があります。

ミスなく正確に操作する上でパソコンはスマートフォンを上回ります。

パソコンは画面が大きく見やすい

パソコンとスマートフォンの決定的な違いは、ハードウェア(本体)の大きさです。画面が大きい方が細かい点まで目が届き、さらに正確な操作やミスの減少につながります。

スマートフォンだと小さい画面で小さい文字を読み書きしなければならず、操作が不便に感じることもあるでしょう。

またパソコンは複数の画面(マルチディスプレイ)を使うことで、より見やすくすることも可能です。

パソコンの方がデータ容量が大きい

本体の大きさは、スペック(データ容量)の差にもつながります。パソコンの方がスマートフォンよりも大量のデータを保存・処理可能です。

スマートフォンで長時間作業したり、容量の大きなデータを保存しようとすれば、すぐに通信速度制限がかかってしまうでしょう。スムーズな操作がしにくくなってしまいます。

スマートフォンにはファンなどの冷却機能もないため、パソコンに比べて長時間の使用には向いていません。

仕事や趣味としてパソコンは使える

プライベートで使う分にはスマートフォンがパソコンの代わりになるでしょう。

しかしビジネスで使うのであれば、パソコンの方が操作性の面でもデータ容量の面でもメリットがあります。

また、趣味としてパソコンを楽しむ人も多いです。ネットサーフィンやSNS、動画視聴にも大きな画面で楽しめるパソコンが便利でしょう。

これらはスマートフォンでも可能ですが、通信制限を気にするのであれば、使いすぎは禁物。パソコンと使い分けることでデータ通信量を分散させることもできます。

仕事としても趣味としてもパソコンが1台あると役立つでしょう。

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ジロギン ジロギン
TECH::NOTEのライターとして、日々IT技術の進歩と奥深さを感じながら記事を書いています。 個人でブログも運営しており、少年漫画とテニスについて更新中です。
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