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【文系向け】人のためになる仕事ランキングTOP10!転職に向けてやるべきことも解説

更新: 2023.09.04

転職について考える時、「人のためになる仕事がしたい」と考えたことはありませんか。

一方で、文系学部の人は自身の大学での専攻分野を活かせる仕事がない、と将来どのような仕事に就くべきか悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

文系学部には、文系学部でしか身につけることができない知識やスキルがあります。

そこで本記事では、文系の知識やスキルが活かせる、人のためになる仕事を紹介します。

こちらの記事→「人の役に立つ仕事ランキングTOP16!人のためになる仕事に転職しよう」「理系の仕事おすすめランキングTOP10!なりたい職業がない理系学生必見」もぜひご参考ください。

人のためになる仕事・職業とは

そもそも「仕事」とは、「誰かに何かをやってほしい」という需要と「それをやりたい」という供給の関係があって成り立つもの。

世の中にある全ての仕事は、「誰か(何か)のために」存在します。

よって、すべての仕事は人のためになるといえるのですが、仕事をする上では働いている本人が「人の役に立っている」と実感できることも大切です。

ここでは、具体的にどのような仕事が「人のためになっている」と実感できるのか、3つのポイントを紹介します。

  • 人と直接関わる仕事
  • 医療・福祉・介護関係の仕事
  • 社会貢献のできる仕事

人と直接関わる仕事

誰かに何かをしてあげた時、「いつもありがとう」「あなたの仕事に私は助けられている」「次も期待している」といった言葉をかけられて、嬉しい気持ちになったという経験はないでしょうか。

「人のためになっている」と感じる瞬間は、自分以外の他人からの感謝、期待、励ましといったポジティブな言葉をかけられた時であることが多いです。

また、直接言葉にしていなくても自分の仕事によって誰かが元気になったり、幸せそうにしている様子を見ると、喜びと共にやりがいを感じることができるでしょう。

このような体験は、人との関わりによってすることが出来るため、人と直接関わる機会の多い仕事に就くことで日常的に「人のためになっている」と実感することができます。

医療・福祉・介護関係の仕事

医療分野の職業は、専門知識を身につける必要があり一般的に理系のイメージがありますが、医療事務や介護関係の仕事は文系出身者でも就くことができます。

人の人生や命に関わる仕事であるため、他の職種よりもストレスやプレッシャーを感じることが多い職業ではありますが、それだけ人から感謝されることも多く、やりがいを実感できる職業です。

社会貢献のできる仕事

世の中に存在するほぼ全ての企業は何らかの「社会貢献」を目的として事業を行っていますが、企業である以上「利益を得ること」が事業の根本になります。

一方で、NPO団体、公務員、教師といった営利目的ではない職業もあります。

利益を優先せずに社会貢献が出来るこれらの職業は、人のため・他者貢献の仕事であると言えるでしょう。

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人のためになる仕事ランキング選定の基準

この記事では世の中にある様々な職業の中で、文系出身者におすすめできる「人のためになる仕事TOP10」を選出しました。

ここでは、ランキングの選定基準を3つ解説していきます。

  • 専門知識が活かせるか
  • 情報を活用する仕事であるか
  • 人と関わる仕事であるか

専門知識が活かせるか

大学で学んだことをそのまま職業に繋げられるのは、理系だけではありません。

文系であっても、学んだ知識、身につけた専門知識を仕事で活かすことができます。

例えば社会学部であれば知識を活かして企業や機関でのフィールド調査やデータ分析などを行ったり、経済学部・経営学部での知識はマーケティングや経営に活かすことができます。

文学部は、文学作品の背景や作品が書かれた時代や歴史を知ることで教養のある、豊かな人間性を育むことになります。

英語やその他の外国語を学ぶ外国語学部の出身者は、語学力に加えて異なる文化を理解し許容する力、コミュニケーション能力に長けている人も多いでしょう。

情報を活用する仕事であるか

理系の学問は、実験や研究といったような「新しいものを見つける」ことを目的とすることが多い印象です。

一方で文系の学問は過去の文献を読んだり、歴史から学んだりと膨大な情報から法則性を見つけ、まとめたり要約することが多いことが特徴。

それらの学問を通して得られる情報の収集、伝達、分析、応用といった情報処理能力、情報リテラシーは社会でも大いに役立ちます。

人と関わる仕事であるか

1週間あたりの授業数が多く、研究や実験などで大学にいることが多い理系学生に比べて、文系学生は比較的時間に余裕があることが多いです。

文系学生はその時間を使ってサークル活動、アルバイト、外部のコミュニティへの参加などを行うことで、日常的に多くの人と様々なコミュニケーションを取りやすいです。

それらのコミュニケーション力を活かし、さらに人との直接の関わりの中でやりがいと感じることが出来る仕事をランキングの基準の一つとしています。

【文系向け】人のためになる仕事・職業ランキングTOP10

それでは、文系向けの人のためになる仕事ランキングTOP10を紹介していきます。

  • 第1位:システムエンジニア
  • 第2位:図書館司書
  • 第3位:医療事務
  • 第4位:海外ツアーコンダクター
  • 第5位:介護士
  • 第6位:ジャーナリスト
  • 第7位:NGO(NPO)職員
  • 第8位:教師
  • 第9位:弁護士
  • 第10位:ウエディングプランナー

第1位:システムエンジニア

FacebookやTwitterなどのSNS、料理レシピのアプリ、ネットショッピングなど私達が日々利用している多くのWebサービス、アプリはシステムエンジニアによって開発されています。

システムエンジニアの職場は、自社システム・サービスの開発会社、受託システムの開発会社、企業のIT部門など様々です。

プログラミングなどの専門知識に加えて、クライアントの要望を聞き出すコミュニケーション力なども求められるため、文系の人にとってもスキルを活かせるチャンスのある職業です。

開発したシステムによってクライアントの業務負荷が軽減し、感謝の言葉を伝えられたりとやりがいと感じられる職業でもあります。

例を挙げてみましょう。あなたはUberというサービスを使ったことはありますか?一般のドライバーが空き時間と自家用車を使って行うタクシーのような配車サービスです。

タクシードライバーやバスの運転手は慢性的な人手不足の問題があります。特に都市圏では、訪日外国人旅行者数の増加などの影響もあり、タクシーの利用者は増えている傾向にあります。

そこで注目されているのが、誰でも簡単に運転サービスを提供するUberなのです。

一般ドライバーが空き時間を活用して収入を得ることで、タクシーが捕まらなくて困っている人を減らすことに繋がります。

こうした仕組みを裏で開発しているのもエンジニアです。ユーザーとドライバーをつなぐシステムや、評価システム、適切に支払いを行うことができる決済システムを作っています。

エンジニアはコードを書くことで、社会問題の解決に大きく貢献できるのです。

第2位:図書館司書

電子ブックやネットショッピングなど、本屋や図書館に行かなくても本が読める時代になっても、何か調べ物をしたい、という場合には図書館に行く人もいらっしゃることでしょう。

司書は、利用者が探している本や探すだけでなく、知りたい情報からその知識を得るために適した本をおすすめすることもあります。

人とのコミュニケーションが基本となる職業で、利用者とのやり取りを通してやりがいを実感できる職業です。

また図書館には地域の貴重な文献や資料を保管しているところも多いです。

そういった、社会的に価値のあるものを守っていく仕事でもあるため、長期的な社会貢献ができる仕事であると言えるでしょう。

おもな就職先は大学の図書館、私立図書館、公立図書館などで、図書館司書に必要な単位を修得した後、就職するのが一般的です。

第3位:医療事務

理系のイメージが強い医療分野ですが、医療事務の仕事は文系出身者も多いです。

おもな業務内容は、診療費を算出して請求するレセプト業務、病院の受付や会計、入退院などの手続き、患者の呼び出しなど。

正規社員、派遣社員、パート、アルバイトなど雇用形態もさまざまです。

レセプト業務など正確さが求められる仕事であることに加えて、日々人と接する職業でもあるためコミュニケーションスキルも求められます

医療事務は、医師や看護師とは異なり診療行為を行うことはしませんが、病院は医療事務というサポートがあってこそ、診療が円滑に行われます。

医療に貢献する病院の「縁の下の力持ち」のように支える医療事務は、社会的に意義のある仕事と言えるでしょう。

第4位:海外ツアーコンダクター

ツアーコンダクターの主な業務は、旅行先の下調べ、他の担当者との調整や打ち合わせ、詳細なスケジュール決定、航空券の手配や出入国書類のチェック。

さらに、現地では旅行時の注意事項の説明、観光やショッピングのアドバイスなど、旅行に関する様々なことです。

ツアーコンダクターになるためには旅程管理主任者という資格の取得が必要。

資格の取得には一定の実務経験を積むことが条件になっているため、ツアーコンダクターになりたい人は旅行会社や添乗員の派遣会社に属することが近道と言えます。

海外旅行は不安がつきものです。文化や言語の違いなど様々なトラブルが想定されます。

旅行者がそのような不安にならず、安心して旅行を楽しめるようにサポートするのがツアーコンダクターの仕事です。

第5位:介護士

介護士の職場は、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、有料老人ホーム、デイサービス、訪問介護、病院などです。

そして、それぞれの場所で介護する方の要介護レベルが異なるため、業務内容も異なります。

例えば特別養護老人ホームでは、比較的要介護レベルが高い方が入居していることもあり、食事、入浴、排泄など生活のあらゆる場面のサポートを行います。

肉体労働の側面もあるので、決して楽な仕事ではありません。

しかし、利用者と日々関わっていくことで深い関係性を築くことができ、自分の仕事によって笑顔になる人を間近で見ることできる魅力的な仕事です。

第6位:ジャーナリスト

ジャーナリストは様々なニュース、話題を追いながら、それらの解説や背景などの記事を作り、広く社会に伝える仕事です。

政治、経済、社会、スポーツ、芸能、文化など専門性を持ったジャーナリストが求められます。

記事を書く際の文章力や構成力、インタビューのコミュニケーションスキルなど、文系学部出身者が持っているスキルや能力を活かせる仕事であるでしょう。

ジャーナリストは様々な情報を独自の切り口で世の中に発信します。

そして、これまであまり問題視されていなかったような事象も、世の中に広く知れ渡ることで、一人ひとりが問題意識を持つことにも繋がります。

社会問題の解決に大きく貢献する仕事であるといえるでしょう。

第7位:NGO(NPO)職員

NGOとは、Non Governmental Organization(非政府団体)を意味します。一般の市民が,身近な地域で社会的な活動をする,比較的小さな各種の団体のことです。

例えば、外に出るのが難しい高齢者のために弁当を届ける団体や、学校に通えない子どもたちが学べるようにフリースクールを運営する団体です。

身近な人や地域社会に貢献できる仕事であると言えるでしょう。

NPOとは、Non Profit Organization(非営利団体)という意味で、世界規模の問題の解決に取り組んでいる民間の団体のことです。

様々な国の人が一緒になり、多くの国にまたがって活動することが多く、例えば、国際赤十字や国境なき医師団などがこれに当たります。

災害時の緊急支援や途上国支援などの様子はニュースなどでも取り上げられることも多くありますが、海外の現場ではなく、国内拠点で活動をしている人もたくさんいます。

活動内容や規模は団体によって異なります。途上国開発支援の場合、都市開発、医療支援、現地の人々の教育・職業訓練支援。

さらには、人権擁護や地雷撤去、技術者や専門家の人災派遣などがあります。

取り扱っている問題が地球規模の場合も多く、根本的な解決には多くの労力と時間がかかる、忍耐や根気のいる職業です。

一方で、専門知識、コミュニケーションスキル、語学力などを活かし、世界中の困っている人を助ける仕事でもあるのです。

第8位:教師

教師もまた、専門知識を持ち、人と直接関わり、コミュニケーションスキルが必要な職業です。

小学校や中学校といった子どもたちに教える教師のほかには、子供・大人向けの英会話スクールの教師や高校生の塾講師、家庭教師なども。

このように、世の中には「教師」と呼ばれる職業はたくさんあるのです。

自分の興味がある分野、得意な分野の教師として働くことができるため、文系に限らず理系の人にとっても選択肢の一つになりえるでしょう。

教師は、日本の未来を担う子供たちを育てる仕事です。学校教育を大きく左右するのは先生の資質が大きく影響するでしょう。

責任は重いですが、子供の成長を目の当たりにして大きな喜びと達成感を感じる、とてもやりがいのある仕事なのは間違いありません。

またこれからの社会を作っていく子供を育てる「社会に欠かせない仕事」です。

第9位:弁護士

ドラマや映画に出てくることも多い弁護士は、個人間のトラブルから企業のトラブル、犯罪まで多くの問題を解決する法律の専門家です。

業務内容が専門的で高度であるため、誰もが簡単になることができる職業ではありません。

専門知識を活かしながら、人と関わりを通じて働くことができるやりがいのある職業です。

大学の法学部、法科大学院で学んだ後に、司法試験を受験することが弁護士になるための近道であるとされています。

弁護士事務所への就職の他、企業内の法務関係の部署や企業内弁護士など、法律の専門家として様々な現場で働きます。

弁護士に依頼してくる人は、非常に深刻な問題に直面しています。弁護士は依頼者の不安に寄り添い、最も良い解決に導く仕事です。

また社会の公正さを保つ役割でもあり、社会貢献の職種であるとも言えるでしょう。

第10位:ウエディングプランナー

多くのカップル、特に女性にとって特別なイベントである結婚式。

その大切なイベントの企画、運営を担当するのがウェディングプランナーの仕事です。

ホテル、結婚式場、レストラン、ウェディングプロデュース会社に属し、お客さんの要望や予算をヒアリングし、最善の結婚式になるためのサポートを行います。

長期間、お客さんと対面のコミュニケーションを取り続ける仕事であるため、コミュニケーションスキルは欠かせません

加えて、流行や他の結婚式での事例などから新しいアイデアを提供することも求められます

ウェディングプランナーになるための資格は必要ないため、ホテルや結婚式場などのウェディングプランナーとしてのポジションに応募することになります。

ウエディングプランナーは、結婚式の日程や段取り、料理やBGMなど細かな予定や演出を新郎新婦と共に決めていきます。

さらに、招待客に招待状を送ったり、演出に必要な道具や人員を手配したりするなど、新郎新婦の希望に沿ったウェディングプランを提供します。

結婚式は新郎新婦にとって、一生に一度の大きなイベント。

希望やイメージを共有しながら、思い出の1ページを作っていく仕事であるウエディングプランナーは、新郎新婦とその家族、友人などの笑顔を作る、まさに「人のためになる仕事」といえるでしょう。

人のためになる仕事に転職するためにやるべきこと

ランキングを通して、あなたがやってみたい仕事・職業がイメージできたでしょうか。もしできたのであれば、その先にある就職・転職についても考えてみてください。

実際にその仕事に就くためにはどんなことをすればいいのでしょうか。

以下でその流れを4ステップで紹介します。

  1. 自己分析で理解深めていこう
  2. 業界・企業研究をしよう
  3. 履歴書・職務経歴書を書こう
  4. 面接対策に取り組もう

自己分析で理解深めていこう

就職・転職でまずやるべきことは自己分析です。自分への理解を深めて、どんな進路に進むべきかを見つける重要なステップとなるでしょう。

あなた自身がどんな仕事に就きたいのか、どんなスキル・経験を持っていて活用するすることができるのかなどを考えていきます。

本記事を読んで、仕事・職業のランキングを読んだことも自己分析の第一歩と言えるでしょう。

どんな仕事をしたいのかイメージができたら、今の自分に可能かどうか考えを進めていきます。そのために必要な作業やスキルを導き出して、就職・転職対策を具体化させていくのです。

業界・企業研究をしよう

どんな仕事をしたいのかが決まったら、次は業界・企業研究に進みます。

その業界で働くために必要な基礎知識や、あなたの理想に近い企業ではどんな人材を採用しているのかを中心に調査してください。

基礎知識は採用選考の段階で問われることがあります。実際に働き始めてからも役立つので、知っておいて損はないはずです。

また企業が求める人材を理解しておくことで、ミスマッチを防ぐことにもつながります。長くその業界・企業で働くならば、あなたの持つ要素を求めている企業に採用されるべきです。

専門スキルが必要となる場合も

業界・企業研究を進める中で、就職には専門的なスキルが必要になる場合もあります。

例えば、本記事で紹介したシステムエンジニア。未経験でも採用している企業もありますが、プログラミングスキルがあることを必須条件としている企業は大部分を占めています。

特に中途採用の場合は、プログラミングによる開発経験を問われる求人が多いようです。

このような専門スキルが求められる職業に就職するならば、事前のインプットが必要でしょう。

就職・転職に挑む前に、まずはスキルアップの時間を儲けられないか考えてみてください。

履歴書・職務経歴書を書こう

一般的に、採用選考に進む前の段階で企業へ履歴書や職務経歴書の提出が必要となります。

あなたの経歴や保有している資格・スキルをアピールできる書類を作成しましょう。

新卒採用の場合は「エントリーシート」と呼ばれることが多いですが、あなたの情報やアピールしたいポイントを書面で伝えるという役割は同じです。

履歴書にはあなたのプロフィールや経歴、資格について記載します。

職務経歴書には、前職までにどのような実績を端的にまとめて記載します。

「履歴書・職務経歴書」「エントリーシート」の書き方やコツについては以下の記事でまとめていますので、参考にしてください。

面接対策に取り組もう

提出する書類の準備をしながら、面接対策をしておくこともおすすめします。

本番で緊張しないよう「想定質問と答えを考えておく」「身近な人に協力してもらい対面形式での練習をする」などしておくと安心でしょう。

全ての面接が練習通りに行くわけではありません。しかし、練習を重ねておくことで、イレギュラーな質問が来ても落ち着いて対応できるようになるでしょう。

まとめ:人のためになる仕事はたくさんある

文系の知識やスキルが活かせる、人のためになる仕事をランキング形式で紹介しました。

ここで紹介した仕事は、たくさんある仕事のほんの一部であり、世の中には社会や人々にとって欠かせない仕事は他にも数多くあります。

漠然と「人の役に立ちたい」と考えている人も多いかもしれません。

まずは、自分がこれまでどのような場面でどのような職業の人に助けられたか、感謝したかを思い浮かべてみると良いでしょう。

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この記事を書いた人

石田ゆり
元システムエンジニア・コンサルタント。ERPパッケージソフトウェア会社にて設計から開発、品質保証、導入、保守までシステム開発の一通りの業務を経験し、その面白さと大変さを学ぶ。働く人々を支援するバックオフィス系システム・業務効率化ツール等に特に興味あり。趣味は旅行、ヨガ、読書など。

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