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転職を成功に導く!自己分析の必要性と具体的な方法を紹介

作成: 2018.06.08 更新: 2019.05.17

 

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失敗を恐れて、転職になかなか踏み切れない人は多いでしょう。しかし、あるポイントを押さえれば、転職活動を有利に進められることを知っていますか?

そのポイントが、「自己分析」です。「そんなの知ってるよ……」と思われたそこのあなた。あなたは、転職活動に本当に役立つ自己分析ができているでしょうか?

転職活動における自己分析は、新卒就活の時に行った自己分析とは違います。転職活動においては、社会人としての自分のキャリアを棚卸しし、自分自身の強み、弱みに向き合うことがとても大切なのです。

今回は、このような転職活動における自己分析の重要性や、自己分析を行うことで得られるメリットについて解説していきます。

自己分析の具体的な方法や、自分の資質を知るためのツールについても紹介していきます。これから転職活動を行う方は、ぜひ参考にしてください。

この記事の目次

自己分析とは

自己分析とは、過去の行動や実績などから、自分の特徴や強み、弱みなどを明確にすることです。

まずは、あなたがこれまでやってきた仕事について考えてみましょう。そしてその中で、以下の3つのポイントを洗い出してみてください。

  • 受けた評価
  • 身に付けたスキル
  • こだわってきたポイント

以上の3つのポイントを、具体的なエピソードとともに書き出してみましょう。こうすることで、これまで特に意識してこなかったあなたの得意なこと、苦手なことが浮かび上がってくるはずです。

自己分析とは、このような、自分の過去の経験を因数分解することから始まります。詳しくは以下の項目で説明します。

転職活動に自己分析が必要な3つの理由

就職活動経験者の多くが、「自己分析って面倒……」と思うでしょう。

しかし、自己分析は、転職活動においてもなくてはならないステップです。これを怠ると、転職先とのマッチングに失敗してしまうケースも多々あります。

ここからは、転職活動における自己分析の重要性について「3つのポイント」で解説していきましょう。これが分かれば、あなたも、自己分析へのモチベーションが上げられるはずです。

自己分析の重要性1:自分の強みを見つける

転職活動では、限られたスペース(履歴書)や時間(面接)で、自分の強みを効率的にアピールする必要があります。
自分をうまくアピールする上で大切となるのが、相手に「自分という人間をいかに理解してもらうか」です。

第三者に自分のことをしっかり理解してもらうためには、まずはあなた自身が自分を深く理解する必要があります。そのために必要なのが、「自己分析」なのです。

自分と改めて向き合うことによって、強みはもちろん、普段気付かなかった新たな一面を発見できる可能性もあります。ここで大切にしてほしいのが、仕事の経験だけでなく、普段の生活や行動から自分を見つめ直すこと。こうすることで、広い視野をもって、自己分析を進められるでしょう。

自己分析の重要性2:転職先選びの幅を広げる

転職先の選択基準は、より多く準備しておきましょう。そのほうが、自分にあった仕事に就ける可能性が高まるからです。

転職先の選択基準としては、就労条件や待遇、やりがいなどが挙げられるでしょう。そのうえで、よりマッチングを高めるためには、「自分の強みを活かせられるか」という選抜ポイントを加えることが大切です。

「自分の強みを活かせられるか」という選抜基準を加えることで、転職先であなたが活躍できる可能性が高まります。そして、この「自分の強み」こそが、自己分析によって導き出されるものなのです。

自己分析の重要性3:転職後のミスマッチを防ぐ

自己分析では、社会人として経験した業務や受けた評価から、自分の強みや弱みを棚卸しできます。そうすることで、自然と自分の「仕事に対する価値観」も見えてくるでしょう。

この、「仕事に対する価値観」は、環境や経験次第で大きく変わるものです。新卒だった20代前半と、転職活動を始めた20代後半では、ビジネススタイルだけでなくライフスタイルも大きく変化しているのではないでしょうか。

これと同様に、企業の役割や社風も、それぞれ大きく異なります。つまり、自己分析によって自分の「仕事に対する価値観」が分かる方は、それに合うビジョンや方向性の企業が選べる方、とも言えます。

ですので、自己分析で自分の「仕事の目的」をしっかり把握している方は、それに適した企業を見出せるでしょう。その結果、転職後のミスマッチを防ぐことができるのです。

転職の自己分析は新卒就活のものとは違う

新卒の自己分析は、学生時代の経験を元に考えます。一方で、転職活動は、一度社会人となり、さまざまな経験をした後に行うものです。新卒就活中の20代前半の頃とは、価値観が大きく変わっているでしょう。

新卒就活と転職活動との違いは、社会人経験があるかどうかです。ですので、転職活動では、仕事と結びつけた自己分析が必要です。新卒就活のときとは違ったアプローチ方法で、自分の価値観とマッチした会社、仕事を見つけなければなりません。

このような、転職活動のための自己分析は、応募書類や面接でも必須となる要素です。一度社会に出たことで経験した具体的な事例や、それで得たスキルをリストアップしていきましょう。そうすることで、より説得力のある自己アピールができるはずです。

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転職の自己分析における5つの具体的な方法

ここからは、実際の転職活動で使える、具体的な自己分析の方法を5つ解説していきます。

自己分析の基本的な考え方:3つの視点「Will」「What」「Can」

まず、自己分析を戦略的に行うポイントは、以下の3つの視点を意識することが大切です。

  • 「Will」:将来どうなりたいか
  • 「What」:何をしたいか
  • 「Can」:何ができるか

自己分析をしっかり行うためには、これら3つの項目に関して明確な回答を持っておきましょう。そして、3つのうちどの部分が検討不足なのかを意識すると、自己分析がスムーズに進みます。

自己分析の方法1:キャリアの棚卸し

転職活動における自己分析では、社会人として経験した具体的な事例や、そこから得たスキルなどを洗い出すことが大切です。

このような「キャリアの棚卸し」は、以下の3つのステップで行いましょう。

棚卸しステップ1:具体的な仕事内容

まずは、あなたがこれまで携わってきた仕事を箇条書きしてみましょう。その中で、トピックとなる事例を上げていきます。

そのトピックをさらに「成功体験」と「失敗体験」の両面から振り返り、自分の「強み」と「弱み」を見出していきます。

棚卸しステップ2:身につけたスキルや考え方

ステップ1で書き出したキャリア全体を振り返り、それぞれで身に付いた力を書き出していきましょう。

例えば、プログラミングやシステム設計など、入社後に覚えたスキルです。このようなスキル獲得や、目標を達成するために参考にした技術書やビジネス書があれば、一緒に書き加えてください。

どのような事を考え、どのようなスキルを身につけてきたのか。自分の仕事に対する姿勢やスタンスが段々と言語化されていきます。実際に評価された事例と紐づけることができれば、面接の際の強いアピールポイントとなるでしょう。

棚卸しステップ3:モチベーション

社会人として経験した業務を通して、どんな時にモチベーションが上がった、または下がったのかを振り返ってみましょう。こうすることで、「自分がどのようなときにやりがいを感じるのか」を言語化できます。

例えば、「仕事が評価された」「目標が達成できた」「上司や先輩と相性が良かった」など、やりがいを感じるシーンは人それぞれでしょう。

このような数々のエピソードの中から、特に記憶に残る「喜び」や「挫折」を洗い出してみてください。そして、モチベーションの浮き沈みを「見える化」し、キャリアの棚卸しに生かしていきましょう。

自己分析の方法2:転職の目的を再確認する

転職成功のためには、「なぜ転職したいのか?」「どんな人生を歩みたいのか?」という転職の目的を考える事が大切です。

転職活動を有利に進めるためには、将来なりたい自分の理想の姿やビジョンをイメージできるようにしましょう。具体的には、以下のように、「仕事」と「プライベート」の2つの面から考えてみてください。

  • 仕事でなりたい自分をイメージ:「どんな仕事をしたいか?」「どんな役職に付きたいか?」
  • プライベートでなりたい自分をイメージ:「理想のライフワークバランスとは?」「どんな過程を築きたいのか?」

このような、自分の「転職活動の軸」が見える化されると、自分の根底にあるモチベーション=「何に対して熱意をもって取り組めるのか」が分かってきます。

自己分析の方法3:自分の長所を言葉にする

自分の長所を知る上で考えるべきポイントは、「仕事を通して得られた力」「保有資格やスキル」「仕事をする上で大切にしてきたこと」の3つです。

具体例として、あるエンジニアの話を挙げます。このエンジニアは、過去に、「サーバーの障害が発生したが、迅速に調査し原因を突き止め、短時間で復旧させることができた」という経験をしています。

この場合のエンジニアの強みは、「サーバーに関する知識と調査スキル」です。そして、仕事を通して得られた力は、「問題解決力」と言えるでしょう。

このように、過去に行動・経験して評価された事例をピックアップし、目標達成に生かされた自分の強み、活用したスキル、得られた力を考えてみましょう。

自己分析の方法4:具体的なエピソードを整理する

自己分析の方法の最後は、「具体的なエピソードの整理」です。この方法は、以下の3段ステップで行います。

  • ステップ1:仕事をするうえで大切にしていること、意識していること、こだわりを書き出す
  • ステップ2:ステップ1で挙げたポイントに対する具体的なエピソードを挙げる(根拠を持たせる)
  • ステップ3:ステップ2で挙げたエピソードによって得られた学びと成果を挙げる

実際の転職活動では、このような自己分析で分かった自分の強みを、どのように業務に活かせるのかをアピールします。さらに、自分を採用することが「いかに企業にとってメリットになるのか」を伝えていきましょう。

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転職の失敗が不安な方は、以下の記事も参考にしてください。転職失敗の原因や、転職を成功させるための具体的方法について解説されています。

転職したいけど、失敗が怖い!後悔しないキャリアのためにするべきこと

自己分析で得られる5つのメリット

ここからは、自己分析で得られるメリットを、5つのポイントで解説していきます。

メリット1:自信につながる

自己分析は、自分を客観的に見るきっかけとなります。こうすることで、より自分を理解できるようになるでしょう。

例えば、過去の成功体験や努力が結果に結びついた経験を、改めて振り返ることができます。そして、これまで意識できなかった自分の良いところを発見でき、自信につながるでしょう。

メリット2:自分のアピールポイントを把握できる

自己分析をすることは、自分を構成する要素をたくさん知るきっかけとなります。これは、応募書類に書くアピールポイントの材料集めにもなります。

自己分析ができていないと、面接本番で思わぬ質問が来た場合にうまく対応できません。しかし、自己分析で自分のキーワードをたくさん準備しておけば、予想外の質問を投げかけられても、自然に答えられるのです。

メリット3:適職を見つけやすくなる

転職活動をする方の中には、就職して間もない方もいるでしょう。しかし、自己分析は、業務経験の長短関係なく行えます。

自己分析を行うと、自分が起こしてきた行動や得られたスキルから、自分の資質や強みを知ることができます。自分の強みが分かると、「この強みを生かすためにはどのような仕事を就けばいいのか」を考えられます。

自己分析をすると、自分の新たな一面を知るきっかけとなり、視野を広げられます。転職先の選択肢の幅を増やすことができ、その結果、転職の成功率を上げられるのです。

メリット4:分析・プレゼン力をビジネススキルとして評価される

自己分析では、客観的に物事を分析する力を得られます。このスキルは、あらゆる職種で求められるでしょう。

転職活動の面接に、回答を丸暗記した状態で挑む方もいます。しかし、このような準備では、面接官との受け答えの中で、矛盾が生じる可能性が高いです。

一方で、自己分析をしっかりした上で面接に挑むと、一貫性のある回答ができます。面接官への説得力も高められ、採用の確率を上げられるでしょう。

メリット5:転職期間が短くなる

転職活動に年齢的リミットを感じている方も多いでしょう。例えば、「転職するなら20代」というイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。

その点、自己分析ができていると、比較的短期間で転職を進められるでしょう。20代ギリギリで転職活動を始めたとしても、スピーディーな転職を目指せるのです。

一方で、自己分析を行わないと、以下のような理由から、転職活動が長引く可能性が高まります。

  • 自分の強みを具体的にアピールできない
  • 自分の方向性がはっきりしていないので回答がブレてしまう
  • 企業の求める能力とは別の部分をアピールしてしまう

自己分析は、しっかりやろうと思えば多くの時間がかかるものです。そのため、多くの方が怠りがちで、表面的な面接練習だけで挑んでしまうケースもあるでしょう。

しかし、自己分析によって自分を構成するキーワードをたくさん準備しておくと、驚くほどスムーズに応募書類や面接の準備を進められます。効率的な自己アピールにもつながるため、結果として、早期転職の可能性が高まるのです。

自己分析を行うときの3つの注意点

ここからは、自己分析を行うときに押さえてほしい、3つの注意点について解説していきます。

自己分析の注意点1:失敗も必ず振り返る

自己分析は、成功体験だけに焦点を当てていても仕方ありません。良い経験だけでアピールポイントを考えていくと、どうしても表面的なものになりがちです。

自己分析するときは、成功体験だけでなく、苦戦した経験や失敗した経験もしっかりと振り返りましょう。苦しい経験を振り返ることは、その原因がどこにあったのか再認識するきっかけとなります。

失敗の元となった「自分の弱み」に気づけたり、逆に、その経験を乗り越えるために活かされた「自分の強み」に気づくこともできるでしょう。

このような失敗のエピソードを面接の際に話すと、面接官に「経験から学ぶ姿勢や能力」をアピールできます。あなたの伸びしろや、採用のメリットを感じてもらえるでしょう。20代前半の就職活動の頃より、社会人経験を伴っているので、より説得力を持ちます。

自己分析の注意点2:業務経験を軸に考える

第二新卒者は、新卒者と比べ、企業側から期待される強みが大きく違ってきます。そのため、自己分析をする際も、20代前半の頃の学生時代と同レベルの自己分析にとどまらないようにしなければなりません。

新卒者との違いを見せるためには、社会人経験と業務経験を軸に自己分析をすることがポイントです。若手のポテンシャル採用の転職であっても、仕事上で発揮した強みを伝えることが必要と言えます。

自己分析の注意点3:転職の理由を考えておく

転職活動の面接では、「なぜ転職しようと思ったのですか?」「転職で何を実現したいのですか?」という、転職の理由を問われるケースがあります。

転職活動では、「この企業で自分のスキルを活かしたい」という熱意を伝えることが大切です。ですので、理想的な転職理由としては、キャリアやスキルアップ、社会貢献をしたいというような、向上心が感じられるものがいいでしょう。

例えば、エンジニアであれば、以下のような転職理由もいいでしょう。

「今転職することで、Ruby on Railsのフレームワークを使ったプロダクト開発という経験を積み、3年後にオリジナルの自社サービス開発に取り組みたい」

このような、将来を視野に入れた回答ができるようになると、「自社で採用して活躍させたい」と思われるきっかけとなります。

自己分析におすすめの書籍やツール3つ

自己分析では、自分を客観的に見ることが大切です。ここからは、自分自身を客観視するうえで役立つ、おすすめの書籍やツールを紹介していきます。

おすすめ1:『SWOT分析で攻略する就活面接試験』

SWOT分析で攻略する就活面接試験―人事が考えていること、自分のとるべき行動がわかる

出典:amazon.com

『SWOT分析で攻略する就活面接試験』は、就職活動のための面接攻略本です。タイトルにある「SWOT」とは、「Strength(強み)」「Weakness(弱み)」「Opportunity(機会)」「Threat(脅威)」の頭文字をとった言葉です。

このSWOTは、通常、企業の経営戦略に用いられる考え方のことです。本書では、SWOTの考えを活かし、面接対策、および自己分析のやり方がまとめられています。企業研究の方法まで解説されているので、転職活動におけるマッチングにも役立てられるでしょう。

おすすめ2:『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー2.0

出典:amazon.com

『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』は、自分の特性について深く知ることができる本です。中にあるシリアルコードでWEBにアクセスすると、性格診断テストが受けられます。

本の内容は、この性格診断テストの結果が詳しく説明されるかたちになっています。自分に該当するページを読むと、自分の強みや特性を深く理解できるようになります。

ビジネスの現場で使用される本で、採用者が面接する際に参考にするケースもあります。自分を見つめ直すことができるので、転職活動の際もおすすめできる1冊でしょう。

おすすめ3:エニアグラム診断

出典:日本エニアグラム学会

エニアグラムとは、人の性格を、「改革する人」「調べる人」「平和をもたらす人」などの、9つのタイプに分類したものです。この分類方法は、ビジネスの現場や自己分析でよく用いられます。

エニアグラム診断では、簡単な質問に答えていくだけで、自分では気づけない強みや弱みが明らかにできます。そして、自分の強みが発揮できるパターンや、逆に自分が強みが発揮できず、不健全な状態へと落ちていくパターンも、未然に分かるようになります。

自分の資質をエニアグラムで知りたい方は、以下のリンクから診断してみてください。

エニアグラム簡易タイプ診断|日本エニアグラム学会

さいごに

自己分析を行うと、自分の強みを発見することができます。自己分析で自身のキャリアを見直し、将来のビジョンを考えることで、転職を成功に導くことにつながります。

転職活動における自己分析は、新卒ときの自己分析とは違います。転職活動における自己分析は、自身の社会人経験や業務経験を軸にして考えることが必要です。

自己分析は、初めのうちは時間がかかります。しかし、進めていくうちに自分自身への理解が深まり、結果としては転職活動期間を縮めることにも役立ちます。

これから転職活動を行う方は、まずは自分自身と向き合い、自分の強みと弱みを見極め、転職先とのマッチングを図りましょう。

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この記事を書いた人

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Kimura Mayumi
フリーランスのWebライターです。小学生の娘と一緒にプログラミングを学習中です。TECH::NOTEではITの最先端を学びつつ記事を書いています。