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30代フリーターで将来が不安…職歴なしから正社員になるには?

作成: 2018.11.26

 

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あなたは、フリーターを続けていくことに不安を感じていませんか?

現在がフリーターでも、正社員の経験がある人も多いのではないでしょうか。フリーターでもそれなりの収入があり職場の居心地が良かったりすると「このままフリーターでも生活できるのでは?」と考えたりするでしょう。

しかし将来結婚して世帯を持つことを考えると、自らの不安定さに不安になることもあるのではないでしょうか。

この記事では、フリーターと正社員の違いや、フリーターから正社員になるにはどうすれば良いのかをまとめました。

30代からの正社員転職のヒントとして活用してください。

フリーターとは

内閣府は、平成15年版国民生活白書(現在では削除)でフリーターを以下のように定義しています。

学生や主婦を除く若年者(15歳から34歳の年齢の人)のうち、パート・アルバイトで働いている人やパート・アルバイトで働く意志のある無職の者

したがって、フリーターと呼ばれるのは若年者(15歳から34歳の年齢の人)の次のような人たちです。

  • アルバイト、パート
  • 派遣社員
  • 無職(現在無職であっても働く意思はある人)

ちなみに、「フリーター」という言葉は、1980年代頃から使われ始めました。

一説によると名付け親はある求人雑誌で、この雑誌が定職に就かない若者を「フリーアルバイター」と呼び始めたそう。ここから、フリーターという言葉が一般的になったといわれています。

一方でフリーターは「フリーランス・アルバイターを略したもの」との説もあります。

フリーターの割合

平成27年度版子供・若者白書によると、平成26年の15~34歳までのフリーターの数は約179万人。15〜34歳の全人口のうち、約6.8%がフリーターということになります。

「30代、フリーター」になってしまう理由

30代という年齢でフリーターでいるには何かしらの理由があるでしょう。

20代のうちは「ポテンシャル採用」といわれるように、若さは成長性がウリとなって就職しやすい期間です。それでも、彼らはなぜ20代での就職を選ばなかったのでしょうか。

もちろん理由は個人によって異なりますが、主な例を挙げていきます。

新卒での就職活動に失敗した

まずは、新卒での就職活動に失敗してしまったという理由が考えられます。企業によっては、数百倍もの倍率になる就職。希望の企業・職種に必ず就けるとは限りません。

人気の高い企業の採用試験ばかり受けていると、一つも内定がもらえないまま就職活動期間を終えてしまうこともあるでしょう。

このような事態になり、就職できずフリーターを道を選んだという理由があるでしょう。

あるいは、第2新卒採用を狙って、一時的にアルバイトなどをしているということも考えられます。

フリーターの働き方が合っていると感じる

一般的に、フリーターの方が正社員よりも働き方に自由がききます。正社員の場合、週5日8時間勤務をベースにみなし残業も発生するなど労働時間が固定されているケースが多いです。そのため、仕事以外のことをやるならば、就業後か休日などでないと難しいでしょう。

フリーターの場合、勤務日はシフトなどで決められており固定でないケースがあります。事前に連絡しておけば休みも取りやすいので、比較的自由な働き方ができるでしょう。

また、フリーターと正社員の仕事内容を比較してみます。正社員は仕事の根幹に関わる責任の大きな仕事を任されますが、フリーターだとそのようなケースは少なめです。

仕事に対して責任感・プレッシャーを感じやすい人などにとっては、フリーターは働きやすく感じるでしょう。

このようなフリーターの働き方が自分には合っていると感じている人は、30代になってもフリーターとして仕事をしている傾向があります。

20代のうちは正社員と給与の差が小さい

20代のうちは、フリーターと正社員は給与の差があまりありません。これが、20代のフリーターが正社員登用を目指さない大きな理由であるといえます。

20代正社員の給与の平均値は、だいたい手取りで月20万程度でしょう。フリーターがフルタイムでシフトに入れば、給与において正社員の月給と同じくらいの金額を稼ぐことはできます。

そうすると「正社員もフリーターもさほど変わらない」と感じることでしょう。

さらに、フリーターは仕事を掛け持ちでき、収入を増やすことも可能です。すると、これから就職活動をして正社員になろうという意欲は削がれてしまいがちです。

しかし、正社員とフリーターの収入差は30代以降から顕著になります。正社員の場合、年1〜2回昇給の制度を設けている企業で働いていれば、毎年給料が上がっていきます。さらにキャリアが積み上がれば役職に就き、手当などももらえるでしょう。

一方フリーターの場合、給料は固定か、時給が数十〜数百円上がる程度。正社員に比べると、昇給金額、ペースともに劣ります。このような理由から30代以降は収入の差が大きく開いていくのです。

やりたい仕事が見つからなかった

10代後半〜20代のタイミングでやりたい仕事が見つからず、就職先も決まらなかった場合、フリーターになり30代以降も続けているというケースがあるでしょう。

10〜20代は心も体も若く、将来の選択肢が豊富に用意されている時期です。しかし同時に、まだ人生経験の少ない時期でもあります。そのうちから将来的に自分がやりたい仕事を見つけるのは難しく感じることでしょう。

一時的に就職し、時間をかけてやりたいことを見つけるという道もあります。ただ、先ほども説明した通り企業に正社員として就職すると、仕事の時間に縛られてやりたいことを見つける時間が限られてしまいがちです。そのような理由もあり、フリーターとして働いているという人もいます。

■「30代、フリーター」になってしまう理由まとめ
✔︎新卒での就職活動に失敗した
✔︎フリーターの働き方が合っていると感じる
✔︎20代のうちは正社員との給与の差が小さい
✔︎やりたい仕事が見つからなかった

30才以降の「正社員とフリーターの差」

先ほどの項目では、正社員とフリーターの収入差について簡単に触れました。もちろんその他にも差はあります。

ここからは収入や働き方など、30代以降の正社員とフリーターに見られる様々な差について詳細を説明していきます。

モデルケース:フリーターの年収

まずは、正社員とフリーターの年収のモデルケースを見て、収入を比較してみましょう。

以下は、30代フリーターの収入のモデルケースです。

  • 時給:1,300円
  • 勤務時間:9時〜18時(昼1時間休憩)×週5日
  • 月収:208,000円(額面)
  • 年収:2,496,000円

大まかにこのような計算になります。月収は20万円前後、年収は250万円ほどで、この水準は20代の会社員と同じくらいでしょう。

決して裕福な暮らしはできませんが、家賃の安い物件に住んだり、実家に暮らしたりなどすれば生活は可能です。

ちなみに、「民間給与の実態調査結果」によると、平成29年度の非正規社員の平均給与は175万円ほど。これは大学生のアルバイトなども含まれた数値だと思われますので、やや低めに出ています。フリーター全体の平均年収は200〜300万円ほどとなるでしょう。

モデルケース:正社員の年収

対して正社員の年収はどうなっているのでしょうか。

国税局の「民間給与の実態調査結果」によると、30代正社員の平均年収は、非正規社員を含まず30代の正社員のみで、平均400万〜500万円ほどです。

30代になると、フリーターとの年収に2倍近くの差が生まれることがわかるでしょう。

正社員として働く場合、働いた年数、役職に応じて年収も上がっていきます。キャリアとともにフリーターとの収入差は大きくなっていくのです。

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30代以降もフリーターを続けていくことのリスク

生活ができるレベルに収入が確保できているのであれば、30代以降もフリーターを続けること自体に問題はありません。

しかし、年齢の経過とともにフリーターとして働くことのリスクが大きくなるのも事実です。ここからは30代以降のフリーターにのしかかる可能性のあるリスクについて説明します。

体力が落ちるため、20代の頃のようには働けなくなる

20代の頃は、深夜のバイトを続けたり掛け持ちしたりといった無理がきいたでしょう。しかし30代になると、身体的衰えがあらわれてきます。年齢を重ねるごとに、体を使う仕事をこなし続けるのは難しく感じてくるでしょう。

また、健康状態が悪くなり働けなくなった時も大変です。

会社員は、体調を崩したり怪我をした場合、有給休暇が使えます。これにより仕事を休んでもその分もらえるはずだった給料を受け取ることが可能です。しかし、フリーターの場合、職場の制度によっては有給休暇が取得できないこともあります。

すると、医療費がかさむ上に収入がないという状態になってしまうかもしれません。

就職の可能性が低くなっていく

20代なら「ポテンシャル採用」で将来性を買われて採用されます。30代でもバイト経験が就職先の業務と繋がっていれば、経験値を買われて採用されることもあるでしょう。

しかし、20代後半以降が対象となる中途採用ではスキルや資格・実務経験などが評価の対象となります。この評価は「正社員としての経験」が大きなウェイトを占めるでしょう。

転職活動において、アルバイトの経験は基本的に職歴としてカウントされません。アピールポイントとして不十分なケースも考えられるのです。

また、中途採用は「ポテンシャル採用」ではないとはいえど、少なからず成長性に関しても評価されます。30代、40代の人材と20代の人材を比較した時、成長が期待できるのは20代の人材です。その場合、採用する側としてはより若い人材を欲するでしょう。

年齢の経過とともに就職して正社員に転職しにくくなる恐れがあります。

結婚、子育て、老後の蓄えなどが厳しくなっていく

フリーターの収入では、結婚、子育てといった人生のライフイベントを乗り切るのも難しく感じるでしょう。

結婚式をあげたり、子育てをするのにもお金がかかりません。少ない収入の中でやりくりするならば、自分たちの生活費を蹴らなければならなくなるでしょう。

また、家や車のローンを組む場合も、会社員でないと審査に通過しにくいという傾向があります。

さらに将来的なことを考えると、老後の蓄えに回す分のお金がないという状況にも陥る可能性があります。

会社員と違って昇給の機会が少ないフリーターは、多額の費用がかかるタイミングで苦労することが考えられるのです。

職歴なしの30代フリーターから正社員になる方法

これまで30代フリーターの前途は厳しいものになることをまとめてきました。しかしあなたがまだ30代ならば、正社員になれる可能性は残っています。然るべき努力をすることで正社員を目指せるでしょう。

それでは、正社員になるための「然るべき努力」とはどのようなものでしょうか。詳しく解説していきます。

正社員登用制度がある企業でアルバイトをする

まずは「正社員登用制度」のある会社でアルバイトや準社員として働くことです。

正社員登用制度とは、一定期間アルバイトや契約社員として働いた後に正社員登用する制度のことです。

例えば、契約社員として1年間勤務したあとに、昇格試験などを受けて合格したら正社員になれるというケースがあります。このような制度を採用しているアルバイトの求人を見つけて応募。正社員登用の声がかかるまで働いてみるといいでしょう。

紹介予定派遣で働く

2つめは「紹介予定派遣」で働くという選択です。この制度は、まず派遣として一定期間(最長6ヶ月)働き、契約終了後に本人と派遣先の合意があれば社員になれるというものです。

この制度で正社員になるメリットとしては、以下のようなものが挙げられます。

  • あなたの希望する仕事かどうか、派遣として働いて判断できる
  • 派遣として働きながら実力を会社にアピールできる
  • 会社側も実力を把握している人材を採用したいので、採用となる確率が高い

もし働いてみて自分に合わなそうな仕事だと思えば、正社員にならないという選択も可能です。その間も派遣として働いていれば収入が確保できるので、余裕を持った選択ができるでしょう。

職業訓練校に通う

3つめは職業訓練校に通うことです。申し込みはハローワークで行います。

対象者は「失業保険を受給している求職者」かそれ以外に分類されます。フリーターであれば「求職者支援訓練」を受けることになります。(失業保険の受給者も対象)

訓練は無料で、就職に必要な知識・スキルを得ることが目的です。これらのスキルは転職の際にアピールポイントとなるでしょう。

求職者支援訓練を受けるにはつぎのような要件があります。

  • 雇用保険被保険者・雇用保険受給資格者ではない
  • 就労の意思と能力がある
  • ハローワークに求職の申し込みをしている
  • 職業訓練が必要だとハローワークが認めた

訓練内容は「基礎コース」と「実践コース」があり、どちらもは3~6ヶ月です。

内容はPC、簿記、営業、介護、医療事務、ITなどがあります。

「未経験可」の正社員募集に応募する

4つめは「未経験可」の正社員募集に応募するという方法です。中途採用の求人の中には、年齢や経験問わず採用となる求人があります。このような求人であれば、30才以降でも採用となる確率は高いです。

「未経験可」の求人募集は人材不足で悩んでいる企業・業界に多く見られます。例えばIT業界のエンジニア職。IT化が進む昨今、どの企業でもITスキルを持つ人材は必要不可欠です。特に、ITスキル(プログラミング)を使ったシステム開発を行えるエンジニアは喉から手が出るほど欲しい存在。

エンジニアの需要が高まる一方、エンジニア全体の数は不足気味。そのため、企業は、未経験でもエンジニア職として採用する求人を打ち出しているのです。

未経験可の求人ならば、プログラミングスキルがない状態でも採用になることは考えられます。しかしその場合、実務に入った後、仕事の内容がわからず苦戦することが考えられるでしょう。

未経験可のエンジニア求人に応募するのであれば、その前にプログラミングスクールに通ってプログラミングの基礎スキルを身につけることをおすすめします。

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転職エージェントを利用する

最後は「フリーター転職」に特化した転職エージェントを利用することです。フリーターの転職に目を見はる実績を持つエージェントもあります。

ジェイック 

出典:ジェイック 

フリーター・ニートの就職サポートの業界最大手を誇るのは、ジェイックです。

就職成功率が80.3%と高く、履歴書や職務経歴書の書き方、ビジネスマナーなど転職活動に必要なスキルを教える無料講座も開設しています。

ハタラクティブ 

出典:ハタラクティブ 

ハタラクティブは、29歳までであれば職歴なしでもOKです。

書類審査通過率が91.4%と高いです。フリーター・ニートから正社員に転職後、月収が27万円になったという実績もあります。

UZUZカレッジ 

出典:UZUZカレッジ 

UZUZカレッジは、スタッフ全員が元フリーター、既卒者という点が心強いです。利用者に共感したサポートが好評。

「他社転職エージェントの20倍、サポートに時間をかけます」と謳う、サポートの丁寧なエージェントです。

■職歴なしの30代フリーターから正社員になる方法まとめ
✔︎正社員登用制度がある会社でアルバイトをする
✔︎紹介予定派遣で働く
✔︎職業訓練校に通う
✔︎「未経験可」の正社員募集に応募する
✔︎転職エージェントを利用する

 

 

職歴なしの30代フリーターが転職活動を行う際に意識するべきこと

これまで、職歴なしの30代フリーターの転職をサポートしてくれる施設や制度をまとめてきました。

今度は、転職活動に挑むあなた自身が意識しておきたい点を挙げていきます。

フットワークを軽くする

まずは、とにかく「行動すること」を意識しましょう。採用試験は積極的に受けてください。

2〜3社選考に通らなかっただけで、諦めてはいけません。落ちてもそれを引きずらず前進を続けましょう。

数社受けただけではあなたにどのような仕事が合っているのかはわかりにくいです。時間をお金が許す限り転職活動を続けましょう。

落選しても、それはあなたと企業がマッチングしなかったというだけです。企業があなたのキャリアを否定したというわけではありません。このような意識も持ち続けてください。

自分で可能性を狭めない

年齢や経歴にハンデがあるからと、自分で可能性を狭めないようにしましょう。

確かに30才を過ぎてからの正社員転職は難航することが想定されます。20代の時のようにはいかないでしょう。ですが、可能生が0というわけではありません。諦めずに転職活動を続けることでうまくマッチする会社が見つかります。

これまでのフリーター経験を活かすことを考える

フリーターとしての経験は正社員への転職において職歴になれないと説明しました。しかし、フリーターとして働く中で培ったスキルはアピールポイントとなるはずです。

例えば、正社員のエンジニアに転職したいとします。そしてあなたがパソコンを使うアルバイトをしていた場合、以下のようなアピールができるでしょう。

  • パソコンの基本的な操作はできる
  • タイピングが速い
  • パソコンの機種やOSなどにも詳しい

プログラミングスキルはなくとも、このような点はエンジニアとして働く上でも欲しいスキル・知識です。採用の決定打にはならなくとも、プラスのポイントとして評価されるでしょう。

エンジニアを例にあげましたが、その他の職種の場合も現在のあなたの仕事の中でアピールになる材料はないかリストアップすることをおすすめします。

30代フリーターの就職におすすめな仕事

具体的にどのような仕事であれば30代フリーターの方でも採用になりやすく、働き続けやすいでしょうか。4つの職種を紹介します。

営業職

営業職はプレゼン力、リサーチ力、礼儀正しさ、コミュニケーション能力も求められる仕事です。フリーター経験の中で、これらが磨かれたという人は是非自己PRの材料にしてみましょう。

営業職自体、求人数が多く未経験者歓迎である場合も多いです。営業の経験がなくても採用されやすいというメリットもあります。

ただし、業種が自分の適性や興味と合うかの見極めは大事です。

ITエンジニア

人手不足が深刻で、未経験者にも活発な採用をしているIT業界。30代の方でも採用となる機会があります。

ただ、完全に未経験の状態だと、プログラミングを使ってのシステム開発などは難しく感じます。いきなり仕事をはじめても、右も左も分からない状態だと自分自身が苦しい思いをしてしまうでしょう。

現在のアルバイトがパソコンを使ったり、プログラミングスキルを使ったりする仕事であればこなせると思われます。もしそうでなければ、独学で勉強するかスクールの受講を検討してみましょう。

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事務職

タイピングやオフィスソフトのスキルがあれば、事務職の転職においてアピールポイントになります。

アルバイトでタイピングなどをしない人でも、日常的にパソコンを使っているのであれば、面接時にアピールして問題ないでしょう。

カスタマーサポート

カスタマーサポートとは、パソコンやシステムの不具合があったユーザーからの電話対応などを行う仕事です。ヘルプデスクというような呼び方もします。

未経験からでも採用を行っている求人が多めです。パソコンに対する知識が必要にはなりますが、社内研修などを通して基本的な対応は身につけられるでしょう。

さいごに

30代以降のフリーターから正社員への転職は、20代の頃と比べて難易度が上がります。正社員への道を考えるのであれば、早めに行動を開始しましょう。

その時には、この記事をお役立てください。

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この記事を書いた人

椎名 妙子
椎名 妙子
2016年までは小さな英会話スクールで働く。システム開発業の夫を手伝ううちに、IT業界に魅せられる。夫と育児系のiphoneアプリをリリースしたことも。2017年からIT関連のライティングを開始。日々いろいろ勉強中。最近は、子供達と動画チャンネルを作っています。