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【いくつ当てはまる?】趣味がない人の特徴と今日からすぐに始められる趣味11選を紹介
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趣味がないと悩んでいませんか?

趣味がない人には共通の特徴があります。それらを知り自分がどれかに当てはまるかどうか知ることで趣味を見つける手がかりになるでしょう。

この記事では、趣味がない人に共通してみられる特徴とその解決策を解説します。また今日からすぐに始められる11の趣味を紹介します。

この記事を読んだあとすぐに趣味を始められるでしょう。

おすすめの趣味を紹介

趣味がない人の特徴

まずは趣味がない人に共通する特徴を紹介します。

自分に当てはまる項目はどこか考えてみてください。

趣味の意味について理解しておくと、あなたが本当に無趣味かどうか判断しやすくなるでしょう。以下の記事も合わせて参照してください。

参照:趣味の意味とは?特技や道楽、娯楽との違いを解説

行動よりも計画を重視する

趣味がない人は、仕事やプライベートのあらゆる局面で、行動よりも計画を重視する傾向にあります。

何か課題が発生した際、まずは色々しっかりと考えてから行動に移すのです。そしてこれは趣味の有無にも非常に関係してきます。

例えば友人に「ボルダリングが面白い」とすすめられた時も、「やってみようかな」と思い行動するのではなく、「自分にできるだろうか」「体力も筋力もないしな」と考えて一歩足を踏み出せないままになってしまうのです。

何か面白そうなことを見つけたり紹介された時は、色々考えず挑戦してみることが大切です。趣味は飽きたり向いてないと思ったらすぐにやめれば良いのです。

まずはお金(初期費用や月額費用)がかからない範囲で気軽に試してみましょう。

新しいことに挑戦する習慣がない

趣味がない人はそもそも新しいことに挑戦する習慣がないことが多いです。

定食屋のメニューなどいつも同じものばかり頼むというようなことはないでしょうか。コンビニの新商品などに手を伸ばすことはあまりないという人もいるでしょう。

新しいことに挑戦したくない人の心理としては「失敗したくない」という感情があることが考えられます。

これは完璧主義の傾向にある人に多くみられる特徴で、「選択が間違っていたらどうしよう」という思いから、つい今まで慣れ親しんだものやことを選択するのです。

趣味に関して言えば、「これを始めたのは間違いだったな」と思えばそこでやめてしまえばい良いだけです。一度やってみればもしかしたら楽しいと感じるかもしれないことをやる前から諦めてしまうのは非常にもったいないです。

周りの意見に耳を傾けやすい

「これ面白いよ」「おすすめ」という意見に沿って行動するのであれば、この特徴は趣味を増やすことに繋がります。

しかし、「これはやめたほうがいい」「お金がかかりすぎる」などのネガティブな意見にまで耳を傾けて影響されてしまうと、結果的に新しいことに挑戦できなくなってしまいます。

例えばスポーツの趣味を始めようと思った段階で上級者の話を聞くことがあるとしましょう。その際に「どれだけ大変か」「どれくらい練習するのか」など上級者レベルの話を聞いて鵜呑みにしてしまうと、自分には無理だと思ってしまいかねません。せっかく始めようと思ったのにとてももったいないと言えます。

周囲の意見はほどほどにまずはやってみたいと思ったことに一度トライすることが大切です。

周りの人や出来事に興味を持たない

趣味がない人は基本的に周りのことにあまり興味を持っていません。

物事への関心が薄く、さらにそのことをあまり自覚していないことが多いです。なのであと一歩踏み込めば面白さがわかるというようなことも、表面だけみてそれ以上深く追求しないことがあります。

交友関係が希薄である

趣味を始めるきっかけは色々ありますが、人からすすめられて始めたというきっかけはよく耳にします。

趣味がない人はそもそも交友関係が薄く、あまり多くの人と関わりません。そのため必然的に何かに誘われる回数も少なく、新しい趣味に出会うきっかけがないのです。

また周囲へ興味を持たない特徴はここにも関係してきます。

会話において、相手に興味をもつことは非常に重要です。相手への興味から質問や疑問が生まれ会話が展開していくきっかけとなるのです。

相手への興味がないということは、相手を深く知ることができません。なので交友関係が少なく、さらにそれぞれの人と深く付き合うことができないという状況になってしまうのです。

もちろんひとりで始められる趣味はたくさんありますが、全く趣味がない人がひとりで何かを始めるのはややハードルが高いと言えるでしょう。

気軽に誘ってくれる友人や知人は趣味を始めるにおいては重要な存在なのかもしれません。

収入が少ない

趣味がない人は収入が少なく、趣味に回すお金がないという人もいるでしょう。

趣味の内容によっては用具や月額費用などが必要になり、どうしても出費が増えてしまいます。もちろんほとんどお金のかからない趣味もありますが、収入が少ないとできるだけ節約しようと考えるでしょう。

また収入を増やしたいと考えている人は、趣味に時間を費やすよりも副業で収入を増やしたり、仕事のスキルアップに時間を使いたいという場合も多いでしょう。

趣味は精神的な充実感を味わうことができますが、生活水準が向上するわけではないので、どうしても後回しになってしまうのも無理はありません。

精神的な余裕がない

金銭的な余裕はもちろん、精神的な余裕がない時は趣味に打ち込むことが難しくなります。仕事でミスをしてしまったり、プライベートの人間関係がうまくいかなかったりする場合は、趣味を楽しもうと思っても、なかなか没頭できないでしょう。

精神的な余裕がないと趣味を楽しもうという考えすら浮かばなくなるかもしれません。自分の心の余裕をなくす原因をなっているものは何かを突き止め、その原因をなくすことが先決でしょう。

秘密主義

趣味がない人はあまり自分のことをオープンにしない傾向にあります。

複数人で共通の趣味があるとより親密な関係になれることがあります。そもそも自分のことを深く知られたり親密な関係になりたいと思っていない人は、複数人で共通の趣味を楽しむことにメリットを感じられないかもしれません。

新しく交友関係を広げていくのが苦手

新しいことに挑戦しないという特徴と似ていますが、趣味がない人は新しい人間関係を構築するのが苦手な場合が多いです。

趣味を通して人間関係を広げることに苦手意識があるので、どうしても集団で行う趣味に手が伸びません。新しく趣味を始めることを億劫に感じてしまうでしょう。

時間がない

仕事やプライベートで忙しく、とても趣味をしている時間はないと感じている人は多いです。激務で残業が多いと帰りの時間が遅くなったり、休日は寝て過ごすこともあると思います。子育てや資格試験の勉強をしている人などもまとまった時間を取るのは難しいでしょう。

しかし趣味は息抜きの側面もあり、気分をリフレッシュさせる効果もあります。仕事や勉強の生産性向上に役立つこともあるでしょう。

人間の時間感覚とは非常に曖昧なもので我々は時間を正確に認識することができません。楽しいことをしていると時間が早く過ぎ、一方面倒な作業に取り組んでいる時は全く時間が過ぎないように感じるでしょう。

そして「時間がない」と考えてしまうほど、精神的な焦りが生まれ「時間がないような気がしてくる」のです。

なので時間感覚を正すためにまずは「時間がない」と考えることを一旦やめてみることをおすすめします。そうすることで今まで意識していなかったスキマ時間が見えてきたら、その時間でできる趣味を息抜きやリフレッシュとして始めてみると良いかもしれません。

自分に自信がない

行動の前に色々と考えてしまうことと関係していますが、趣味がない人は自信がないことが多いです。

これは何かを始めるときに「どうせ自分には無理だろう」と思ってしまうことに繋がります。

しかし趣味とは別にうまくやる必要はありません。例えば草野球などは技術を磨いて勝負に勝つことよりも、仲間と楽しく野球をすることが目的です。

技術をアップして誰よりも早い球を投げなければならないわけではないのです。エラーでミスをしてしまってもそれを笑いあえるような状況こそが趣味としては理想的でしょう。

変化することに対する苦手意識がある

趣味がない人は、生活が変化することにそもそも苦手意識がある人が多いです。

日々の暮らしがルーティン化されている場合、趣味を始めるとそのルーティンや習慣が崩れてしまうことになります。

こうした変化を苦手と感じる人は、「新しいことには別に挑戦しなくて良い」と考えることでしょう。

似たような共通点として、新しいデバイスや商品を使わないという傾向もあります。携帯電話なども自分が今まで使っていたものの方が良いと考えてなかなか買い換えなかったり、話題のアプリなどを試してみなかったりと現状維持の姿勢でいるのです。

アプリなどの新しいサービスは趣味になる可能性を多く秘めています。趣味のきっかけが見えてくることもあるので、新しいものやサービスに積極的に触れてみることを意識してみると良いでしょう。

趣味の楽しみ方が分からない

趣味がない人の中には、そもそも趣味をどうやって楽しめば良いかわからないという人も多いでしょう。

仕事や勉強に没頭していた人などは、うまく息抜きをする方法がわからないことも考えられます。例えば仕事が1日のほとんどを占めていたような人が、定年退職をしてから「何をすれば良いかわからない」となってしまうのもよくある話です。

まずは何か趣味に没頭している人に話を聞いてみると良いでしょう。

インドア体質である

アウトドア体質の人よりもインドア体質の人の方が、趣味がないという人は多いです。

インドア体質だと人と会う機会が少なかったり、アクティブな趣味には興味がなかったりと趣味の幅も狭くなってしまうでしょう。

しかしインドア体質の人がスポーツや登山などを趣味にするのはあまり向いているとは言えません。体力的な問題もあったり、そもそも楽しいと思えない可能性が高いでしょう。

インドア体質の人は、室内でできる趣味を探すと良いでしょう。SNSなどを活用すれば同じ趣味をしている人と関わることができます。オンラインでの繋がりなので、人間関係に悩まされることも対面でのコミュニケーションよりは少ないでしょう。

趣味がない人が考えていること

趣味がない人は以下の3つのように考えていることが多いです。

時間がないから趣味を作ることができない

前述した通り、時間がないという感覚は非常に曖昧なもので、自分がどのように認識するかよって時間感覚は変わってきます。

まずは「本当に時間がないのか」を確認することから始めましょう。スキマ時間にスマホをみているというような時間はないでしょうか。

また「趣味」と考えると膨大な時間が必要な感覚になってくるので、「息抜き」と考えると良いでしょう。「姿勢を正して始めよう」と意気込んで考えるのではなく、「息抜きにちょっとやってみよう」というくらい気軽にやってみたいことに挑戦してみてください。

趣味よりも仕事の役に立つことがしたい

趣味ではなく、仕事のスキルアップなどにつながることに時間を使いたいという人もいるでしょう。

無理に趣味を作る必要はありませんが、1日中仕事のことばかり考えているとストレスもかかり、生産性が落ちてくることも考えられます。

なので息抜きとして10分~30分程度で行える趣味を見つけると良いでしょう。

また仕事に関係することを趣味として楽しむという方法もあります。

例えばシステムエンジニアの仕事でプログラミングを日々やっているとします。その場合、違う言語やフレームワークを使って、自分の時間に簡単なゲームやプロダクトを作ってみることで、仕事に活かせる知識を楽しみながらつけることができるでしょう。

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自分ひとりの時間が大切だ

自分ひとりの時間を大切にしている人は、余暇の時間を人に合わせて行動することを避けたいと思うでしょう。

例えばスポーツなどの趣味であれば多くの場合人に合わせて行動する必要が出てきます。そうしたコミュニケーションを苦手と感じる人は、趣味がむしろ苦痛に思えてくる可能性もあります。

しかし趣味は必ずしも複数人でしなければならないものばかりではありません。

ひとりで没頭することで集中力が向上したり、何かのスキルを身につけることができる趣味もたくさん存在します。

次の項目では「今日から始めることができる趣味」を紹介します。全てひとりでもできることなので、自分に合ったものを検討してみてください。

今日から始められる趣味11選

超簡単料理

料理を趣味にすることは、例えば自炊をすることによって食費を節約できたり、栄養バランスの取れた食事で健康になったりと様々なメリットがあります。

しかし料理を本格的に始めようとするのは、道具や調味料を揃えたり、レシピ本を買ったりとややハードルが高いと言えるでしょう。

なので料理初心者は、作業工程や必要食材の少ない料理をおすすめします。

例えばこちらのサイトは「自分の残り体力によって簡単なレシピを検索する」というユニークなサイトです。

各レシピをみてみると、「材料を合わせてレンジにかけるだけ」「フライパン不要」など誰でも手軽に作ることができるものばかりとなっています。

何か一手間加えるだけでできる料理で「料理の楽しさ」を感じることができたら、少しずつレベルアップしていくと良いでしょう。

筋トレ

筋トレも手軽に始められ、かつ健康にも良いという点で非常におすすめです。

筋トレというとジムに通ったり、器具を揃えなければいけないと思いがちですが、自宅で簡単に行うレベルのもので充分な効果があります。

筋トレを行うと、自然と食事の栄養価なども気になってくるでしょう。筋肉をしっかりつけるためにはタンパク質が欠かせません。

普段食べるものを適当に決めていた人は、自炊したり栄養価を気にしながら食事をするようになるかもしれません。筋力アップだけでなく、体全体の健康にもつながるのです。

ヨガ

筋トレがややハードル高いと感じる人は、ヨガがおすすめです。

ヨガには大きく「アーサナ(ポーズ)」「呼吸法」「瞑想法」の3つの要素があり、ゆったりとした呼吸法や瞑想、姿勢を組み合わせることにより、身体の歪みを矯正したり、柔軟性や体力、集中力の向上が期待できます。 身体や心の調子を整えたり、ダイエットにもなったりと、さまざまなメリットがあるでしょう。

さらにヨガは、特別な用具などは必要なく、自宅でも簡単に行うことができます。市販の書籍やYoutubeなどでヨガの基礎が紹介されているものもあるので、手軽に始めることができるでしょう。

効果を感じたり、自分に向いてるなと感じたら、ヨガ・フィットネススタジオなどにいくのも良いかもしれません。

映画(配信サービス)

配信サービスを活用して映画鑑賞も手軽に始められる趣味のひとつです。

配信サービスのメリットは映画館やレンタルと違って自宅で全て完結するということです。インドア体質の人は、映画が好きでも、映画館にいくのが億劫だったりレンタルDVDを返却するのが面倒という人もいるでしょう。

配信サービスであれば定額でたくさんの映画が見放題なので、映画館やレンタルショップが自宅から遠いという人にもおすすめできます。

SNSなどに感想を書くことで、同系統の映画の趣味をもつ人からアクションがくることもあるかもしれません。

参考:ネットフリックス

参考:Hulu

ポケモンGO

ポケモンGOとはAR技術を活用して作られたスマートフォン向けゲームです。

スマートフォンの画面の現実の映像に、ポケモンのキャラクターが登場します。

ポケモンGOは場所によって出現するキャラクターが異なります。多くのキャラクターを捕まえたいと思ったら、必然的に外に出て歩き回ることになります。

普段から運動不足で運動しなければと思っているけど、なかなか外に出る気が起きないという人におすすめです。

写真

写真を趣味にする人は多いです。家族や恋人、友人の写真をとって思い出に残したり、美しい風景を撮影したりと楽しみ方は様々です。

写真を趣味にするというと機材を買ったり、レンズにこだわるイメージがあるかもしれません。しかしスマートフォンのカメラでも高品質の写真を撮影することができます。

例えばiPhone 7 Plus、iPhone 8 Plus、iPhone Xに導入されている「ポートレート機能」では背景をぼかした本格的な写真を撮影することができます。

また近年フィルムカメラが若い層の間でブームとなっています。写ルンですなどの使い捨てカメラを使うことで、フィルムならではの味わいのある写真を手軽にとることができるでしょう。

お酒

自宅でお酒を飲むのも趣味にすることができます。

例えばこれまで特にこだわりなくお酒を買っていた人は、ウイスキーや日本酒など銘柄にこだわって買っているのも良いでしょう。

はじめは味の違いがわからないかもしれませんが、いろいろと飲み比べることによって自分の好みのお酒がわかってくるでしょう。

お茶・紅茶・コーヒーにこだわる

アルコールが苦手な人は、お茶や紅茶の茶葉、コーヒーの豆にこだわってみるのも良いでしょう。

これらは仕事の合間に飲むことができるのでリフレッシュ効果も期待できます。

茶葉や豆の知識がない人は専門店で聞いてみると色々教えてくれるかもしれません。

自分に合う茶葉や豆、水やお湯の温度、抽出時間、茶葉・豆の量などこだわりには際限がありません。好きなだけ突き詰めることができるでしょう。

また茶葉はカテキンなど風邪予防効果もあるので、体の中から健康になるでしょう。

手芸

手先が器用な人であれば手芸もおすすめです。編み物やアクセサリーなど作るものも様々で、オリジナルの作品を作り出す楽しさもあります。

またフリマアプリなどで自分の作った作品を出品することができます。没頭できてなおかつお金になるという一石二鳥な趣味であると言えるでしょう。

塗り絵

塗り絵は無心になって色を塗ることで、目の前のことに没頭できてストレス解消になると注目を集めています。

書店に行くと「大人向けの塗り絵の本」が多数出版されています。さまざまな色を重ねて陰影をつけていくテクニックが必要になるので、夢中になれるでしょう。絵を描くのが苦手な人も楽しむことができます。

ジグソーパズル

ジグソーパズルも自宅でできて、目の前のことに没頭できる趣味です。全体像を考えながらピースをはめていく作業は脳の活性化も期待されるでしょう。

時間をかけて作り上げた達成感は病みつきになるかもしれません。

趣味と暇つぶしの違いは時間がなくてもやりたくなるかどうか

趣味は自分が無条件で楽しめるもののことを指します。なのでもし仕事や勉強で時間がない状況にあっても、楽しもうとするのです。

一方暇つぶしは能動的ではありません。時間が空いたからスマホをだらだら観ることは趣味とは言えないでしょう。

趣味に没頭している人は時間を作ろうと意識的に行動します。趣味がない人にとっては時間が空いた時にすること全てが、暇つぶしと言えるかもしれません。

能動的に自分が楽しもうとする趣味を見つけると空いた時間を有意義に使えるようになるでしょう。

さいごに

趣味がない人にはいくつかの共通点があります。

もし趣味がないと悩んでいる人は、自分がインドア体質なのか、アウトドア体質なのかなどの観点から考えてみましょう。

趣味を始めるにあたり無意味にハードルをあげることは得策ではありません。

まずはすぐに今から始められることから取り組んでみましょう。

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佐藤拓弥 佐藤拓弥
TECH::NOTEで編集・ライティングを担当。Ruby/Ruby on Rails/jQueryの学習をしています。
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