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【簡単3ステップ】Twitter botの作り方!活用法やChatbot開発も紹介

更新: 2022.02.15

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プログラミングで人生を変えた最新事例

SNS疲れでつぶやくのが面倒になってきた…
Twitterでよく見かける『○○bot』を自作してみたい
Twitter botの作り方を初心者にも分かるように教えて!

Twitterで情報発信するのは意外と大変。

毎日ネタを考えてつぶやくだけでも、時間を消費してしまうでしょう。

そこでおすすめなのが「bot」というシステムを使った自動化で、ツイートを自動化すればTwitterを効率よく運用できるはずです。

そこで本記事では、Twitterのbotの作り方を簡単3ステップで紹介します。

プログラミング知識のない方でも簡単に自作できるので、参考にしてみてください。

Twitter botの作り方3ステップ

Twitter botは以下の3ステップで作成します。

  1. Twitterアカウントの開設
  2. Tweetの内容を考える
  3. botサービスを利用する

プログラミングの知識がない方でも簡単に自作できるので、試してみてください。

Twitterアカウントの開設

アカウントがない方は、Twitter公式サイトからアカウントを開設してください。

名前・電話番号・メールアドレスなどの入力をガイドに沿って入力すれば、すぐにアカウントが作成できます。

プロフィールもひととおり記載しておきましょう。

Tweetの内容を考える

どのような内容をつぶやくのか、Tweetの内容を考えましょう。フォロワーが集まりやすい内容を考えることがbotを利用する上でとても重要です。

フォロワーが集まりやすい内容として、以下の3つがあげられます。

  • 役立つ情報
  • 面白い話
  • 心に響く名言

どれもハードルは高めなので、難しいと感じる方も多いでしょう。しかし、コピペは絶対にNGです。自分がターゲットとする人にとって有益だと思う情報を考えて発信しましょう。

botサービスを利用する

PythonやJavaを用いたbot開発は、プログラミング未経験の方にはハードルが高め。

そこで誰でも簡単に自作できるbotサービスを利用しましょう。

botサービスを使えば、シンプルな操作で簡単に自動ツイートを設定できます。

無料で使える上、有料版へのアップグレードでより複雑な機能を実現できるものもありますので、自分が使いたい機能に合わせて選んでください。

特にこだわりがなければ「Botbird」が無難でおすすめ。そのほか初心者におすすめのbotサービスは、後述の「Twitter botアプリ・ツールのおすすめ」で紹介しています。

API key・API secretの取得が前提となる場合も

一からbotを自作する場合などはTwitterアカウントと紐付いたAPI key・API secretの取得が前提となる場合も。これは、Twitterの開発者向けページから取得します。

APIの取得にはTwitterのデベロッパーアカウントの承認が必要です。これはスパム防止のためにTwitter社が2018年に行った規約変更の影響を受けており、取得には時間がかかります。

今年の1月、情報の品質を改善する取り組みの一環として、TweetDeckとTwitter APIにおいて複数アカウントからの同様のアクションを制限する変更を発表しました。これは、米国を含め、各国で行われる選挙などの重大なトピックに関するTwitter上の会話に害をおよぼそうとしているアクションに対して、先手を打つ大きな一歩だと考えています。
引用元:自動化と複数アカウントの使用について|Twitter

ただし後述するbotサービスのおすすめは、API key・API secretの取得が不要なので、特に心配される必要はありません。

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Twitter botアプリ・ツールのおすすめ

Twitter botアプリ・ツールのおすすめは、以下の3つです。

  • Botbird
  • AutoTweet!
  • twittbot

それぞれ紹介します。

Botbird

Botbird

出典元:metabirds

Botbird」はmetabirdsが提供するbotサービス。

LINE・Facebook・Discordに対応したbotが作成可能で、メンバー登録を行えば、無料で豊富な機能を使用できます。

無料プランでは2,000件までつぶやきが登録できる定期botをはじめ、返信botやRSSつぶやきといったコア機能も使える点がうれしいポイントです。

また、リプライなどのアクションを起こしたユーザーを記憶する好感度機能も搭載。柔軟なカスタマイズが可能で、ユーザーに自然な印象を与えられるおすすめのbotサービスです。

AutoTweet!

AutoTweet

出典元:AutoTweet!

AutoTweet!」は、シンプルなUIが特徴のWeb上で動作する無料botシステム。

登録できるつぶやきは24件と少なめです。しかし、ダウンロードやインストール不要ですぐに使えるので初心者にぴったり

「細かい設定は難しくてわからない」という初心者でも問題なく利用できます。

twittbot

twittbot

出典元:twittbot

twittbot」は、充実した機能と扱いやすさが魅力の無料botサービス。

「定期つぶやき」は700件まで登録可能。また、twittbotの管理アカウントを別に作成することで、複数のTwitterアカウントでのbotの利用をスムーズに管理できます。

twittbotにはビジネスシーンでの利用を想定した有料版も用意されています。

業務効率化を実現する「bot」とは

業務効率化を実現する「bot」とは

自動化による業務効率化を実現することに役立つbot。

言葉自体は聞くけど何を意味するのかよくわからないという方も多いでしょう。

そこで本章では、botとは何かについて簡単におさらいします。

人間に変わって作業をする「ROBOT」が語源

bot(ボット)は人間に変わって自動で作業をするロボット(ROBOT)が語源。コンピューター・インターネットにおいて、自動で作業を行うプログラムを意味します。

クローラと呼ばれるWeb上で情報収集を自動で行なってデータベースを作るプログラムや、スパムに利用されるボットネット・ボットウイルスもbotの一種です。

また、ネットワークゲームを自動でプレイすることで、他のプレイヤーよりも優位に立てる自動プログラムもbotと呼ばれます。

これは、運営する企業によって禁止事項となるので利用はおすすめできません。

ほかにも、Twitterで発言を行うbotや会話を自動で行うChatbotなどを意味する場合も。botと一口に言っても、実にさまざまな意味がおわかりいただけるでしょう。

Twitterの自動発言システム

botと聞くと、Twitterの自動発言システムを思い浮かべる方も多いでしょう。

Twitterの自動発言システムは、内容を設定することでツイートや返信を自動的に行います。ユーザーへのアピールやフォロワーの獲得につながるため、法人でも活用されています。

自動でのツイートだけでなく、ユーザーに自動でリプライしたり、特定のキーワードに反応したりといった機能も実装可能です。

botとChatbotの違い

Chatbotは「chat(会話)」と「bot(ロボット)」を組み合わせた言葉で、テキストや音声によってロボットが自動で会話を行うプログラムのこと。

botというくくりの中に、Chatbotは含まれると言えるでしょう。

Chatbotには、事前に人間の手で回答を用意しておく人工無脳と呼ばれる仕組みを採用。現在はAI(人工知能)を利用することで、言葉を理解して会話が行えるChatbotもあります。

AIを搭載したChatbotは、ビジネスシーンにおいてもすでに活用されています。

botを利用するメリット

botを利用するメリットは、以下の3つです。

  • SNSユーザーにアピールできる
  • 作業を自動化できる
  • 業務効率化を実現できる

これらのメリットについて解説します。

SNSユーザーにアピールできる

SNSを利用するユーザーのタイムラインに定期的に情報を発信できれば、しっかりとサービスやプロモーションをアピールできます。

単発の情報はどうしても伝わりづらくなってしまいますので、大事な内容はある程度の頻度と回数でアピールすると効果的です。

また、それが魅力的な内容であれば、その他のユーザーへの拡散も期待できます。それにより、さらに多くのフォロワーを獲得にもつながるでしょう。

作業を自動化できる

botを利用すれば、さまざまな作業の自動化ができます。Twitterであれば、タイムラインを監視してリプライをしたり、キーワード検索を定期的に行うことが可能。

また、ユーザーや従業員からの問い合わせや簡単な質問に対して、会話形式で自動で答えるといった機能も実装できます。

業務効率化を実現できる

作業を自動化することで、処理の速度の向上やミスがなくなるといった効果も期待できます。それにより、業務効率化を実現することが可能です。

業務効率化によって空いた工数を利用して、他のより生産性の高い作業に集中すれば、より多くの利益を生む働き方ができるでしょう。

botの活用事例

botのおもな活用事例は、以下の5つです。

  • SNSを効率よく使う
  • チャットツールを便利にする
  • FAQやヘルプデスク代わりにする
  • 会話形式でサービスを提供
  • ビットコインの自動売買

これらの活用事例について紹介します。

SNSを効率よく使う

botのポピュラーな活用方法としては、SNSの効率化です。

Facebook・LINE・Twitterにおける活用事例を紹介します。

Facebook

Facebookはアクセストークンを使えば、自動投稿が可能。

また、Facebook MessengerでChatbotを利用して、広告の表示と会話のやりとりが行えるので、ビジネスとの親和性も高いです。

世界中で利用されているSNSであり、Facebookページを開設している企業も多いため、導入がスムーズな点も魅力と言えるでしょう。

LINE

日本で高い人気を誇るSNSプラットフォームであるLINE。

Social Media Labによると、LINEの月間アクティブユーザー数は2020年時点で8,600万人以上。LINEが日本人の生活に密着したSNSであることがよくわかるでしょう。

また、Chatbotを作成できるMessaging APIを公開しており、これを利用してユーザーとの関係性を深めることや新たな切り口のサービスの提供が行われています。

日常の会話と同じ感覚でユーザーはサービスを利用できる点や、プッシュ通知によってユーザーまで情報が届く可能性が高いことも魅力です。

Twitter

Twitterでは、特定の時間や一定の間隔で設定したつぶやきを行うbotや、キーワードに反応してツイートするbotなど、幅広いbot機能が利用可能。

また、DM(ダイレクトメッセージ)機能を利用してChatbotも利用できます。実際「Audi」「SUUMO(スーモ)」などのキャンペーンでも使われました。

詳しい使い方やAPIのダウンロードについては、Twitterの公式サイトをご覧ください。

チャットツールを便利にする

botを使えば、SlackやDiscordなどのチャットツールがより便利になります

Slackボット」は世界中で制作が行われているので、求める機能をすぐに導入可能。「アンケートの実施」「簡単なミーティング」「出欠確認」などが特に便利です。

ユーザーはただ回答するだけではなく、会話形式で行えるので親しみやすい雰囲気を感じるというメリットもあります。チームでコミュニケーションを取る上でも役立つでしょう。

Discordは自動で作業をする「bot」の機能が数多く利用できます。その中でも、サーバーへの参加者に自動で挨拶をでき、役割を割り振れる機能はとても便利。

Dynoはさまざまな使い方ができるDiscord向けのbotです。

FAQやヘルプデスク代わりにする

よくあるお客さまからのお問い合わせに対して答えられるbotを用意すれば、ユーザーは問題をすぐに解決できるようになります。

あるいは企業内で事務的な連絡を行う場合にも活用可能。

つまり、ヘルプデスクの役割をbotが担うということです。質問や問題の内容に応じて、人間が対応すれば人件費のコスト削減にもつながるでしょう。

FAQ・ヘルプデスク系の活用事例としては、LOHACOの「マナミさん」が有名です。

会話形式でサービスを提供

会話によってユーザーのニーズを理解して、サービス提案を行うといった使い方も。

好きなファッションのスタイルを会話で教えることで欲しい商品をbotが提案したり、ホテルの予約ができたりといった使い方がすでに取り組まれています。

会話形式のbotとしては「Bebot」が代表的です。

ビットコインの自動売買

ビットコインFXの自動売買にbotを利用するケースもあります。これは、プログラミングだけでなく、ビットコインFXの知識も必要となる高度なプログラムです。

「初心者でもbotを使えば儲かる」という謳い文句で誘導する記事もありますが、状況に応じたメンテナンスが必要なことを考えると、簡単ではないことはすぐにわかるでしょう。

確実に儲かる投資はありませんので注意してください。

botを利用するデメリット・注意点

botの導入によるデメリット・注意点は、以下の3つです。

  • セキュリティリスクに配慮する
  • ユーザーに不信感を与える可能性
  • 機械的な印象を与える

それぞれ解説します。

セキュリティリスクに配慮する

APIを使用したり社内システムと紐付ける場合があるため、セキュリティリスクに配慮する必要があります。

個人情報や企業の機密事項の漏えいが起こる可能性は0ではありません。

そのため、APIを使う場合はサービス提供元が公式配布しているAPIを使いましょう。

また、管理者のアクセス権限を必要な方のみに限定するといった基本的な対策も重要です。botの導入を検討されている方は、リスクマネジメントをしっかり行ってください。

ユーザーに不信感を与える可能性

botをプログラムであると理解せずに反応をするユーザーもいます。そのような方に対して不自然な返答を行えば、少なからず不信感を与えてしまうでしょう。

どのような状況が想定されるのかシナリオをしっかりと考えることが大切です。

また、SNSでbotを利用する場合には、しつこい投稿に注意しましょう。頻度や内容について十分に精査する必要があります。

不快に感じる方が多ければ、botを使う意味がありません。

最悪の場合、利用規約に違反するスパムとみなされ、アカウントの凍結・削除といった事態を招くことも考えられます。

それぞれのサービスの利用規約はしっかりと確認してbotを使用しましょう。

機械的な印象を与える

botの発言や回答の内容に十分なボリュームがなければ、ユーザーに対して機械的な印象を与えてしまうことも考えられます。

それを解決するために、より柔軟に人間に近い形で会話ができるAIを搭載したbotも開発されています。だからといって、botをAI任せにすることはおすすめできません。

AIにはいまだ技術的な課題もあり、人間が意図した回答を確実に行うとは言い切れないからです。AIが学習を続けることで、理解力や回答の精度が上がることは期待できます。

しかし、AIを過信するのは止めた方が良いでしょう。

Chatbotの開発にも挑戦しよう

会話形式のChatbotも作成したいという方もいると思います。

そこで本章では、初心者でもできるChatbotの作り方を5ステップで紹介。

  1. コンセプトを決める
  2. UIを決める
  3. 言語の処理方法を検討する
  4. シナリオを考える
  5. Chatbot開発ツールを利用する

それぞれ順を追って解説します。

コンセプトを決める

どのような目的でChatbotを利用するのかというコンセプトはとても重要。

Chatbotが担う役割や、導入により達成したい目的を明確にすれば、既存のシステムとのどのような連携が必要になるか考えやすいでしょう。

UIを決める

どんなUI(ユーザーインターフェース)にするかを決めます。

ターゲットとなるユーザーを考えながら決めていきましょう。

LINE・Facebook・TwitterなどのSNSをはじめ、チャットツールやWebサイト上など、さまざまな選択肢が考えられるでしょう。

言語の処理方法を検討する

提供したいサービスに合わせて、最適なChatbotの言語の処理方法を検討することも大切。

chatbotの言語の処理方法は、人間が答えを設定したプログラムを構築する人工無脳タイプとAIが言葉を理解して回答する人工知能タイプの2つに大きく分類できます。

また、この2つを組み合わせた複合型もあります。

人工無脳タイプは想定外の質問には答えられず、表記のゆれに対しても注意が必要です。

人工知能タイプはより人間らしい会話が提供できることが魅力。ただし、言語の捉え方によって、不自然な会話や求めている内容とは異なった回答を行うケースも見られます。

複合型はAIベースで対応しますが、特定の質問に対しては決まった答えを設定したり、不明な質問に対しては人間の担当者が回答したり、現状の問題を補った機能を実現できます。

シナリオを考える

Chatbotは、ユーザーからの問いかけに対して答えることが基本機能となります。

スムーズなやりとりを行うためには、質問を想定した会話のシナリオを組むことが大切です。また、文章をわかりやすく簡潔にすることも心がけましょう。

Chatbot開発ツールを利用する

人間の言葉を自然に理解するChatbotを作る場合にはプログラミングが必要であり、APIやフレームワークを利用すれば、より短期間で開発が可能。

しかし、プログラミング未経験者にはハードルが高いので、初心者のうちはビジュアルベースで自作できるChatbot開発ツールを利用しましょう。

代表的なChatbot開発ツールは以下。

上記の通りで、おすすめは国産のChatbot開発ツール「hachidori」です。

本格運用するにはプログラミングが必要

チャットボット開発ツールはとても便利ですが、有料サービスが基本です。

そのため、できれば必要な機能を持ったChatbotを自作して、無料で運用したいところ。

この場合、Chatbotを本格的に開発・運用するにはプログラミングの知識が必要です。

自分である程度のプログラミングのスキルを身につければ、APIやフレームワークを利用したより詳細な設定が可能。開発後も状況に応じた適切なメンテナンスができるでしょう。

bot作成に使われるおもなプログラミング言語

本章では、bot作成でよく使われるプログラミング言語を3つ紹介します。

  • Python
  • Ruby
  • Java

bot開発に興味を持った方は、学習の参考にしてみてください。

Python

出典元:Python

国内外で人気・需要のあるプログラミング言語「Python」。

Pythonの特徴として、プログラムが少ないコードで記述できることや読みやすいことがあげられます。初心者でも学びやすいプログラミング言語です。

人工知能の開発でも使われるなど、用途の幅広さも魅力。bot開発において便利なライブラリも豊富に用意されていますので、スムーズに作業が進められるでしょう。

Ruby

Ruby

出典元:Ruby

日本で生まれた「Ruby」はさまざまなプログラミング言語の長所がミックスされた利便性の高い実用的なプログラミング言語です。

Webアプリフレームワーク「Ruby on Rails」の存在も人気を支えています。

Rubyには「twitter」というライブラリがあり、APIやサーバーサイドの知識がなくてもTwitter botの作成が可能。

Twitter botのプログラミングに興味がある方は、Rubyがおすすめです。

Java

Java

出典元:oracle

世界的に高い使用率を誇る人気のプログラミング言語「Java」。

使われている現場が多いことや、OSに依存しない汎用性の高さが特徴です。Javaの開発に必要なキットは公式Webサイトからダウンロードできます。

Javaで作られたフレームワークであるJBotを使えば、Slack向けのbotを簡単に開発できます。Javaを学習すれば、JBotの設定も環境に合わせて行えるでしょう。

Twitter botを有効活用して生産性を上げよう

Twitter botの作り方・botの活用事例・Chatbotの開発方法などを紹介しました。

サービス提供や業務自動化などの幅広い場面でbotは活用されています。

実際に使用して便利さを実感したら、他の業務の効率化にもトライしてみてください。

bot開発ではプログラミング知識がある方が機能を実現させやすいです。プログラミングスキルはさまざまな場面において生産性を上げてくれる便利スキルです。

プログラミングに興味のある方は、こちらの「【初めてのプログラミング】ゼロからプログラミングを始める手順や勉強法」も合わせて参考にしてみてください。

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この記事を書いた人

Kimura Hiroto
音楽・ITをはじめとするさまざまなジャンルのライティングを行っています。ITエンジニアの経験を生かし、テックキャンプ ブログでの執筆・編集を担当。好きな食べ物は豆腐。

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