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35歳からのIT転職は可能か。転職を成功させるポイントを解説

更新: 2022.06.23

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IT業界への興味があり、転職をしたいと考えていませんか。

未経験職や異業種への転職は年齢を重ねることに難しくなっていくことが多いため、異業種への転職は30代後半がラストチャンスとなるかもしれません。

この記事では「35歳からIT業界へ転職」を成功させるポイントを解説します。

35歳からのIT転職は可能か

35歳といえば、大学を卒業して就職した方は働き始めて10年ほどが経過し、仕事にも慣れて自分のキャリアアップや将来のために色々と考えることがあるタイミングでしょう。

「今の業界・会社に将来性があるのか」「自分の本当にやりたいことか」と考えた結果、IT業界への転職を決断する人もいる方も多いのではないでしょうか。

まずは、20代を中心とした若い人が働いているイメージの強いIT業界で35歳からの転職は可能なのか、見ていきましょう。

可能ではあるが「未経験からの転職」はラストチャンス

結論として、35歳からのIT業界への転職は不可能ではありません。しかしながら、誰でも出来るというわけではもちろんなく、業界・専門知識などを事前に身につけておくことに加えて面接対策は必須です。

ITに関する基礎知識の習得や転職後の業務知識のキャッチアップ、さらに給料や待遇などの条件面なども考慮に入れると未経験からの転職は30代後半がラストチャンスと言えます。

同じ業界内での転職であれば、前職の経験や成果が面接時の最大のアピールポイントとなります。しかし、異なる業界の未経験の職種であれば、これまでの経験・スキルなどの加えて積極性や学びの姿勢も求められます。

転職を成功させるためのポイントや成功させた人の特徴についてはこの記事の後半で解説しています。

20代と選考に並ぶと、不利になることもある

スキルや経験がある人であっても、20代なども多く集まる面接の場では年齢が不利に働くことがあります。

企業にとって人を雇用することは募集・面接・入社時の手続き・研修などコストがかかるため、入社した社員には長く働いて欲しいと考えています。例えば25歳と35歳では定年までの年数に10年も差があるため、30代よりも20代の方が年齢的に有利ということになります。

35歳で転職活動を行う方は特に20代と比べた有利性(スキル・経験など)を意識するようにしましょう。

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35歳からのIT転職が成功する人の特徴

35歳からの転職はきちんと準備をすることが成功の鍵です。特に未経験者の場合、企業はあなたの経験、身につけたスキルや仕事に対する姿勢などをもって、即戦力としての能力が備わっているかの判断を行います。

この点は、採用時のスキルなどよりも将来性にかけることの多い新卒採用との違いと言えます。

成功する人には共通していくつかの特徴があります。具体的に見ていきましょう。

前職の経験を活かせる人

前職の経験を活かせる人は、年齢を重ねていても転職に成功できます。

そのために転職活動前の「自己分析」や「自己の客観的な評価」は欠かせません。自分という人材の魅力は何か、前職でどのような経験を積み、どのようなスキルを身に着けたか、他者からはどのような評価を得ているかを考えてみましょう。

このプロセスを怠らずにやっておくことで、転職活動時の企業・職種選びがスムーズにいき、さらに転職した企業とのミスマッチを防ぐことができます。

自己投資をしている人

社会人としての経験だけでなく、例えば英語などの語学力、資格などプラスαで提供できるものがある人は他の候補者よりも優位に立つことができます。

IT企業には、大学でプログラミングを学習したりITに関する知識が豊富な人がたくさんいますが、プログラミングやIT以外の分野(語学、簿記や会計系の知識、他業界の情報)については詳しくない人もいます。

そのため「IT企業でしか働いたことがない人」にはない知識やスキルを提供することができれば、大きなアピールポイントになります。

行動力がある人

転職活動は受動的ではなく、能動的に行う必要があります。「転職セミナーに参加して企業の情報収集を行う」「ITに関する知識を得るために勉強会に参加する」など、積極的な行動が必要です。

転職はエージェントを活用することで、より容易に情報収取が行えます。ただ提供してくれる企業情報を鵜呑みにするのではなく、自分自身でも調べてみたり、働いている人に実際にコンタクトを取ってみたりと自ら行動することが重要です。

自ら行動して得た情報は、人から教えてもらったものよりも強く頭に残り、さらにそれを自分自身の知識として活用することができます。行動力は、自らのスキルアップのためにも必要な要素の一つと言えます。

35歳からのIT転職に失敗する人の特徴

35歳からの未経験転職に成功する人がいる一方で、IT業界への転職が叶わない人もいます。成功した人と同様に、失敗してしまう人にもある特徴があります。

これから紹介する特徴を確認し、自分があてはまっていないかを考えてみましょう。もし当てはまっている場合であっても、考え・姿勢を改めていく心がけをすることで成功する可能性を上げることができます。

新しいものを取り入れようとしない

IT業界は他の業界よりも歴史が浅く、また現在も常に進化し続けています。AIやIoTなどの新しい技術も次々と出てくる中で、新しい技術や概念、デバイスについて、常にアンテナを張り情報を得る姿勢はとても重要です。

また、IT業界は会議資料はデータを共有、社員同士の連絡は基本的にチャット、報告書類もシステムを通して行う、といったように社内での業務やコミュニケーションの方法も効率を重視し、新しいものを積極的に採用しています。

評価制度や組織構造などにおいても、実力主義であることが多いです。

あなたが現在、歴史ある伝統的な会社に勤めている場合は、これらの「IT業界での普通」に最初は戸惑うかもしれません。しかしながら、新しいものを理解し、取り入れることが出来なければ仮にIT企業への転職に成功することが出来たとしても、そこに馴染むことは難しいかもしれません。

勉強する習慣がない

常に新しいモノ・技術が出てくるIT業界では、1年前に使っていた技術がすでに古いものとされることは珍しくありません。
新しい技術や言葉についてもある日突然それが当たり前のように社員同士の会話の中に登場することもあります。

そのため、「現状維持思考」や「受け身」の方は会話についていくことが出来ず、結果業務にもついていくことができなくなる可能性が高いです。

社外の勉強会に参加したり、書籍やブログを読んだりと、社員個人が積極的に学ぶ姿勢が求められます。

行動力がない

これまで説明してきた通り、IT業界に転職し、仕事を続けていくためにはフットワークを軽くしておくことが重要です。

転職を決意し、退職の意志を伝えたり、転職サイトに登録するなども確かに行動力が必要ですが、新しいことを始めたり学んだりすることは「継続的な」行動力が必要です。

明日やろう、面倒くさい、といった思考でいると転職は成功しません。記事の冒頭で説明した通り、30代の未経験業界への転職は20代に比べると不利な点があるため、「自分は20代よりもスキルがある」という驕りは捨て、本気で取り組みましょう。

35歳からのIT転職を成功させるポイント

ここからは、35歳からのIT転職を成功させるポイントをいくつか紹介します。これらはIT業界に限ったことではなく、他の業界への未経験転職においても抑えておきたいポイントとなります。

35歳からの未経験業界への転職は、簡単なことではなく、年齢が不利に働くこともあります。一方で身につけた高いスキルや20代では成し遂げられないような仕事の成果・経験を伝えることができれば十分に可能性はあります。

「転職の目的」を明確に定める

「転職によってどのような自分になりたいか」「転職によって何を得たいか」という転職の目的を明確に定めておくことは、企業選びをする上で重要です。

より高い給料を得たい、安定した企業で長く働き続けたい、ワークライフバランスをより重視したい、手に職をつけたい、などなぜ自分が転職しようと思ったのかを振り返り、明確に「軸」として定めましょう。

「なぜ転職をしようと思ったのですか」という質問は面接時にも聞かれる可能性があります。立派なこと、かっこいいことを言う必要はありません。とはいえ、「給料が低い」「今の会社は将来性がない」といったネガティブな理由よりも、転職してからのキャリアプランなどポジティブなことを言えるようにしておきましょう。

業界の知識を深めておく

IT業界と一言で言ってもエンジニアやコンサルタント、プロジェクトマネージャーや営業など職種は様々で、取り扱うシステムも企業が利用する会計系システム、人事管理系システム、業務プロセス管理システム、あるいは一般消費者が利用するアプリやゲームなど多種多様です。

そのため、未経験者の中には「業界の知識としてそもそも何を抑えておくべきなのか」という疑問を持っている方もいらっしゃることでしょう。

知識を深めるためには、まず職種や業界(WEB業界、ソフトウェア業界など)などをまずある程度絞っておきます。

その上で、

・プロジェクトマネージャーを志望するのであれば、一般的なシステム開発プロジェクトのプロセス、開発期間や起こりやすい問題
・エンジニア志望であれば主要なプログラミング言語とその特徴、どのようなシステムにどのような言語が用いられているか

など、その分野での基礎知識やトレンド、専門用語などを抑えるとよいでしょう。

ITの基礎知識を身に付ける

可能であれば、ITの基礎知識を身に着けておきましょう。例えば「基本情報技術者試験」や「ITパスポート」という資格は、ITに関する基本的な概念、データベースの構造、ネットワークの構成など基礎知識が出題範囲となっています。

資格取得することでアピールポイントにもなりますが、資格を取得する時間がない、都合が合わない方は過去問などで学習しておくことをおすすめします。資格の勉強は、その分野の知識を体系的に得られます。

さらに余力がある人はプログラミング学習や簡単なアプリ開発などをやってみると良いでしょう。実際に現場で開発をしない職種であっても、システムがどのように動いているのか、その裏側の構造を知っておくことは重要です。システムエンジニアとの会話もスムーズに行うことができるでしょう。

過去に成し遂げた実績をアピールする

35歳という年齢が一つ有利に働くとすれば、それは「20代にはない経験」がアピールできることです。リーダーとして大きなプロジェクトを成功させた、◯◯円の売上をあげた、支社内でトップ成績だった、といったようにこれまでの実績を存分にアピールしましょう。

ただし、一つ注意点としては「あなたが話したいこと」ではなく「相手(面接官)が聞きたいこと」を話すことです。

面接はあなたの武勇伝を話す場ではなく、あなたが企業の求める人材がかどうか、そして企業があなたの求めるような仕事・待遇を用意できるを判断する場です。

成果を話す時には「◯◯のプロジェクトを通して得た交渉力は御社の業務でも活かすことができる」といったように、面接官があなたが働く姿・活躍する姿をイメージできるように伝えることを心がけましょう。

開発職未経験の場合は「技術系職種」以外に絞る

IT企業には、システムの設計や仕様の決定を行うシステムエンジニア、コーディングやテストなどを行うプログラマ、テスト専門に行うテスター、クライアントとのスケジュール調整、タスク管理などを行うプロジェクトマネージャーや、顧客の課題をシステムで解決するためのサポートを行うコンサルタント、サービスを売り顧客を獲得する営業など様々な職種の人がいます。

すでにやりたい職種が決まっている人はそれに絞って応募するとよいですが、まだ決まっていない人は、まず技術系職種かそれ以外かを決めましょう。

技術系職種とは具体的にシステムエンジニアやプログラマなど、製品やサービスの開発を行う職種で、このポジションにつくためには高いプログラミングスキルが必須です。

一方で、営業職やコンサルタントの場合、基礎知識は必要ですが、実際に自分が手を動かして開発をするわけではないため、それよりも交渉力やコミュニケーションスキルが重視されます。そのため、他業界からの転職であっても前職の経験が活かしやすく、採用される可能性が上がります。

職種が決まっていない方は、技術系職以外を選ぶと良いでしょう。

35歳からのIT転職の企業選びのコツ

数あるIT企業の中で、どのような企業に応募するかを決めることは大変重要です。手当たり次第、というわけではなくしっかりとして基準を持って選択することでより短い期間でよい少ない労力で転職活動を終えることができます。

大企業よりも中小企業が狙い目

安定性を考慮すると大企業に目が行きがちですが、30代後半から未経験業種をする場合、狙い目は中小企業です。

ネームバリューのある大企業はそれだけ多くの応募者が集まるため、競争率が高くなります。

対して、中小企業であれば応募者が相対的に少ないことはもちろん、募集人数が少ないため、欠員募集の場合は特に必要とされるスキルや技術が明確になっていることが一般的です。面接対策などもより具体的に行うことができるでしょう。

多くの中小企業が少数精鋭で業務を行っているため、企業の求める人物像にマッチしていた場合は、あなたのスキルを活かして活躍することができるでしょう。

「伸びる企業」を選ぶ

新しい会社が頻繁に設立され、倒産や事業売却なども頻繁に起こっているIT業界では、将来性のある、伸びる企業であるかを見極めることが重要です。

せっかく入社して企業が10年も経たない間に倒産してしまった、入社時は業績が良かったがその後悪化し給料・待遇が下がった、といったことにならないように、事業内容やビジョンなどをしっかりとチェックし、企業研究を入念に行うことをおすすめします。

年収にこだわりすぎない

35歳になると20代よりも希望する年収が高くなる傾向がありますが、あまりこだわりすぎると選択肢を狭めてしまうことになるため注意が必要です。

最低ラインは定めておくことは必要ですが、未経験であることを踏まえるとある程度は妥協する必要が出てくることを理解しておく必要があります。年収が少し希望よりも少ない場合は、評価制度やその後の昇進・昇格の可能性について面接で確認すると良いでしょう。

IT業界は業界内での転職も多いのも特徴の一つです。未経験の場合はまずは低い年収で妥協してでもIT業界に入り、その後スキルを身に着けてより条件のよい企業に転職する、という方法もあります。

IT転職には「プログラミング」のスキルがあると良い

IT業界への転職をしたい場合、ITの基礎知識は必要です。さらに希望職種が営業など非技術系職種であってもプログラミングスキルがあると、なお良いでしょう。

例えば食品メーカーの営業担当が、自社の商品(食品)がどのような材料で、どのように作られているのか知らないと、商品の魅力や正しい情報を取引先に伝えることはできません。

それと同じように、IT企業の営業担当であっても自社のサービス・商品がどのような仕組みで動いていて、どのような技術を採用しているのかを理解し、正しく伝える必要があり、このために最低限のプログラミングスキルはつけておきたいところです。

営業担当はクライアントからの要求や質問を開発部門に伝えたり、開発部門との打ち合わせを行うこともあるため、開発担当と話ができるレベルの専門用語がないと業務が難しいでしょう。

エンジニアに興味がある人は?

未経験者がIT業界に転職する人は、出来るだけ現在の職種と関連があり、スキルを活用できるポジションに応募することが採用率を高めるポイントですが、完全にキャリアチェンジして「IT業界でエンジニアになりたい」という方は以下の方法があります。

未経験者歓迎の企業に応募する

近年の様々なサービスや業務のIT化により、IT業界は慢性的な人手不足状態です。優秀なエンジニアを確保したいとよい待遇を用意する企業もあれば、未経験者であっても出来るだけ多くの人材を確保するために「未経験者歓迎」とする募集もあります。

このような企業であれば、他業界からの転職者でも採用されるチャンスがあり、さらにあらかじめその企業で利用しているプログラミング言語のスキルを身に着けておくことでさらに可能性を高めることができます。

未経験者歓迎としている職種は顧客からの問い合わせなどに答えるサポートエンジニアや自社内で利用するシステムを管理する社内SEなど限定的ではありますが、まずIT業界に入りそこから別の職種へキャリアアップしていく方法もあるため、あまり職種を限定せずに探してみましょう。

プログラミングを学ぶ

キャリアチェンジを行い、エンジニアとして働いていきたいと考えている人は実践レベルのプログラミングスキルを身につけることは必須です

特に中途採用であると新卒入社の社員のような丁寧な新人研修などが省略されていきなり現場に配属されることもあるため、あらかじめ準備しておくことが求められます。

未経験からプログラミングを学ぶ方法は主に「独学」「スクールに通う」があります。転職を視野に入れている場合は、転職サポート付きのスクールに通うことをおすすめします。

独学でプログラミングを学ぶ

プログラミングの学習方法は独学かスクールに通うかの大きく2種類になりますが、独学=基礎レベル、スクール=実践レベルのように考えるとよいでしょう。

書籍などを用いて独学で実践レベルを身につけることは不可能ではありませんが、レベルが上がっていくうちに疑問点なども増えてきて、一人で学習することが困難になってきます。またプログラミングは何よりも自分の手を動かして学ぶ(実践練習)が重要になるため、自分で開発環境を整えることなどを考えると特に未経験者には難しいでしょう。

プログラミングスクールに通う

効率的に実践レベルのスキルを身に着けたい人は、プログラミングスクールに通うことをおすすめします。

初心者のレベルに合わせたテキストや明確なゴールの元に組まれたカリキュラムなど、すぐに質問できるメンターなど学ぶための環境が整っています。

一部のスクールではキャリアアドバイザーによる就職サポートが受けられるため、本気でエンジニア転職を目指す人にとっての強い味方となるでしょう。

おすすめのスクールについては下記の記事に掲載していますので参考にしてみてください。

関連記事:【社会人向け】おすすめITスクール11選 オンラインでエンジニアを目指せるプログラミングスクール

最後に

35歳からのIT業界への未経験転職は不可能ではありませんが、事前準備と自発的な学習、積極的な行動が求められます。

この記事を読んで「自分には無理かもしれない」と思った方もいらっしゃるかもしれません。しかしながら、IT業界全体としては今後も人手不足の状態が続くと見られているため、働く場所が全くないわけではありません。

転職の軸を定め、年収やポジションにこだわりすぎなければ転職は可能であるため諦めずに活動を続けましょう。

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この記事を書いた人

石田ゆり
元システムエンジニア・コンサルタント。ERPパッケージソフトウェア会社にて設計から開発、品質保証、導入、保守までシステム開発の一通りの業務を経験し、その面白さと大変さを学ぶ。働く人々を支援するバックオフィス系システム・業務効率化ツール等に特に興味あり。趣味は旅行、ヨガ、読書など。

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