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契約社員でもボーナスはもらえる?収入アップのコツを解説

公開: 2018.04.06 更新: 2020.04.07

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「契約社員として働く予定だが、ボーナスをもらえるのかだろうか…」と不安に思っていませんか?

もしくは現在契約社員として働いているけれど、ボーナスがもらえず違法ではないかと疑問を抱いていませんか?

契約社員は正社員と比較すると給与が低く、ボーナスがもらえないと生活が厳しくなりがちです。そこでオススメしたいのが本記事の内容。

この記事を読むことで、契約社員のボーナスについて理解することができ、ボーナスをアップさせる方法も知ることができます。

また、契約社員のメリット、デメリットについて解説もしていますので、契約社員という働き方について理解を深められることでしょう。

この記事のまとめ

まずは本記事の内容まとめからです。

この部分をお読みいただいてから後半まで読み進めると、内容が理解しやすくなります。

契約社員はボーナスをもらえるのか

契約社員がボーナスをもらえるかどうかは、勤務している企業との雇用契約の内容次第となります。
契約内容にボーナスを支払う旨の記載があればもらえますし、なければもらえません。

労働基準法では、毎月の給与は支払うことが定められています。しかしボーナスについては規定がありません。ボーナスを支給しないからといって法律に違反していることにはなりません。ボーナスを支給することは会社の義務でもないのです。

そもそもボーナスは、給与とは別に支払う特別な給与(賞与)のことで、会社の利益を社員に還元することでモチベーションを上げる役割を担っています。

そのため、業績が悪化すれば賞与を支払う余裕がないため、人件費の節約のため契約社員にはボーナスを支払わない企業もあります。また、もらえたとしても寸志程度のこともあります。

厚生労働省の平成28年の「賃金構造基本統計調査」(参照e-Stat)によると、正社員のボーナスの平均は年間約138万円なのに対し、正社員以外(契約社員や派遣社員を含む)は年間約30万円となっています。

雇用形態によってボーナスの支給金額が大きく異なることがわかります

契約社員のメリットとして「比較的自由に働ける」

契約社員は正社員と比較して、ボーナスや手当、退職金といった待遇面で差をつけられることが多く、収入面では正社員より少なくなる傾向があります。しかし時間的な自由があったり、副業が認められていたりすることもあります。

副業が認められている場合は、就業後や休日を使って副収入を得ている人もいます。

例えばエンジニアの場合、クラウドソーシングサイトに登録して仕事を請け負ったり、自分でWebサービスやスマートフォンアプリを開発して収入を得ることもできます。

最近は、企業のアウトソーシングが増加したり、クラウドソーシングのプラットフォームが充実してきているので、柔軟な働き方ができる基盤が社会的に整ってきていると言えます

契約社員がボーナスの金額を上げるには

ボーナスの金額を上げるためにはいくつか方法があります。

仕事で成果をあげる

給与算定に成果主義を導入している企業であれば、仕事で成果を上げることでボーナスアップを狙うことができます。

自身が努力することはもちろんですが、能力を適切に評価する企業の体制も必要です。

正社員登用を目指す

正社員になれば必ずボーナスが支給されるという保証があるわけではありませんが、少なくとも契約社員よりはボーナスの金額が上がる可能性が高まります。

ただし、残業や休日出勤などが増加し、契約社員よりも労働条件が悪化することもあります。

副業を始めて、ボーナス以外の部分で収入を増やす

ボーナスアップが難しければ、ボーナス以外で収入を増やすことを考えましょう。

ライティング、翻訳、プログラミングなど、副業で稼げる仕事はたくさんあります。

副業を始めるならば専門のスクールに通うのがおすすめ

副業には様々なものがありますが、お金が稼げるレベルのスキルを独学で身につけるのは難しいです。
翻訳の副業は語学を習得する必要がありますし、プログラミングを習得するのにも長い時間をかけて勉強する必要があります。

しかし、専門のスクールに通えば挫折が少なく、効率よくスキルを身につけることができます。
プログラミングの場合、仕事を受注すると1件で50万〜100万円ほどになることもありますし、需要は今後も続くと予想されています。収入を得やすい副業の一つです。

プログラミング未経験の場合、まずはプログラミングスクールに通いましょう。その上で、副業としてWebサービスやアプリケーション開発を行うのがおすすめです

スクールでは無料のプログラミング体験会を行っています。ぜひ活用してみてください。

契約社員とは

契約社員に明確な定義はありません。ただ一般的には「定められた期限内で雇用されている(有期雇用契約)社員」と認識されています。
有期雇用契約とは、企業と労働者が期限を決めて労働契約を結ぶことです。

契約期間は最長3年とされており、さらに更新することで、それ以上の期間働くこともできます。

なお、平成25年には改正労働契約法が施行され、有期雇用契約が通算5年を超えるとき、労働者の申し出により無期労働契約に転換できるようになりました。(参照厚生労働省

契約社員の収入は正社員と比較すると低く、パート・アルバイトよりは高いのが一般的です。正社員とアルバイトの中間程度となる場合が多いです。

契約社員と似た働き方に、「派遣社員」があります。契約社員と派遣社員には違いがあります。

派遣社員は派遣元との間で雇用関係にありますが、契約社員は勤める会社と直接契約を結び、勤務している会社の就業規則に従います。

契約社員として働くメリット

では、契約社員として働くことのメリットはどのような点にあるのでしょうか。

詳しく見ていきましょう。

ワークライフバランスが重視できる

月給制の場合、正社員と同程度残業を行うこともあります。

時給制の場合、企業は人件費を抑えたいため、残業や休日出勤がほとんどありません。

そのため、正社員よりもプライベートに時間を割くことができ、ワークライフバランスを重視できます。

明確なキャリアの目的があれば働きやすい

契約社員は雇用の期限がありますが、明確なキャリアの目的があれば、期限付きの雇用は逆にメリットになります。

例えば「数年後に留学するため、それまではお金を貯めたい」「この仕事で経験を積み、その経験を活かして別の仕事がしたい」といったような目的を持っている人は、期限が決まっている契約社員という働き方が向いていると言えます。

副業が認められているケースが多い

もしエンジニアで契約社員として働いた場合、土日などの空いている時間にプログラミングを使って副業をすることも可能です。

クラウドソーシングサイトに登録して仕事を請けたり、自分でWebサービスやスマートフォンアプリを開発して収入を得ることもできます。

システム開発を個人で請け負えば、収入を得ながらスキルを磨くことができます。個人としてのスキルを磨けば磨くほど、自由な働き方を選択することができるようになります。

以下の記事は、クラウドソーシングで有名なサイト「ランサーズ」での仕事の受注の仕方を解説したものです。興味のある方は、ぜひ参考にしてみてください。

ランサーズは稼げる?評判や高単価の仕事が受注できるコツを解説

契約社員として働くデメリット

続いては、契約社員として働くことのデメリットも解説します。

メリットと合わせて理解しておきましょう。

雇用契約期間が決められている

契約社員は有期雇用であるため、期限がきてしまえば更新しない限り解雇ということになります。

そのため、定年までずっとその会社に勤務できるという保証がなく、安定した働き方とは言えません。

契約期間が過ぎて更新されなければ、新しい仕事を探さなければなりませんし、契約が更新されるかどうか心配になることもあります。

契約が更新されない場合、会社は契約満了日の30日前に予告する義務がありますので、30日前には通知されることになります。

また、雇用保険に1年以上加入していた場合、会社都合で契約満了となれば給付制限なしで失業保険を受け取ることができます。自己都合の場合は、給付制限がつきますので、3ヵ月間は失業保険を受け取ることができません。

収入が安定しない

日給制などで働いている場合、長期休暇があると収入は下がってしまいます。月収や年収が不安定で、貯蓄の計画が立てにくい傾向があります。

また、ボーナスが正社員より少なく、退職金も出ないケースも多いため、収入面でのデメリットが大きいと言えます。

家族や子どものために安定した収入が必要な人にとっては、向いていない雇用形態となるでしょう。

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契約社員もボーナスはもらえるのか

気になる契約社員のボーナスについて、深く解説していきます。

契約内容によってボーナスがあるかどうか決まる

契約社員の給与形態は契約書類に書いてある内容通りになります。
ボーナスの支払いがあると契約書に書いてあれば支払われます。記載がなければボーナスをもらうことはできません。

ボーナスを期待していたのにもらえなかったと後で後悔しないためにも、契約書はしっかりと確認しましょう

契約書に記載されているにも関わらず、ボーナスが支給されない場合は、契約に違反したということになりボーナスを請求する権利があります。

企業によっては契約社員にはボーナスを支払わないこともあります。契約社員はある専門の分野に特化した社員をできる限り低い人件費で確保するために雇うことが多いからです。

業績が好調であればボーナスを支払う場合もありますが、人件費削減のためにボーナスの支払いがない場合もあります。

業績が悪化している場合、企業はコストの削減を図ります。コスト削減の最も簡単な方法は人件費の削減であり、契約社員、派遣社員、アルバイトといった立場の弱い人員から人件費の削減が行われます。

ボーナスは支払わなくても法律上問題はない

労働基準法ではボーナスを支払わなければならないという決まりはありません。ボーナスを支給するかどうかは、会社の裁量次第ということになります。

「今期は利益がたくさん出たからこれくらいボーナスを支給しよう」、「来期は利益が減少しそうだからボーナスも減らそう」と企業が独自に決めることができます。

業績悪化などによってボーナスが払われなくても問題ありませんし、雇用契約の上でもボーナスを支払う取り決めをしなくても問題ありません。

そのため契約社員にはボーナスを支払わない会社もあります。

ボーナスの平均金額

続いてはボーナスの平均金額について解説します。

契約社員と正社員では、ボーナスの金額に開きがあります。

契約社員は平均30万円ほど

契約社員のボーナスの平均額はだいたい30万円ほどが相場とされています。
年2回の賞与が一般的であるため、1回あたり15万円ほどが平均となります。

年齢別にみると、40代前半までは10万円台、40代後半で20万円台、50代後半で40万円となっています。

年齢が上がるにつれて多少金額が増えていますが、大幅に上がるということはないようです。

ボーナスの支給額は、年齢よりも個人の能力や会社の業績が大きく影響していると言えるでしょう

正社員は平均100万〜130万円ほど

正社員のボーナスの平均額は100万〜130万円ほどとされています。

年2回の賞与が一般的であるため、1回あたり50~65万円ほどが平均となります。

正社員は20代後半で80万円台となり、30代からは100万円台となっています。契約社員のボーナスは平均30万円程度ですので、約100万円ほどの開きがあることになります。

契約社員がボーナスをアップしたければ

契約社員は正社員と比べるとボーナスが少なくなりやすいということがお分りいただけたかと思います。

そうだとしたら、少しでもボーナスを上げる方法を知りたいですよね。

ここからは契約社員でもできるボーナスが上がる可能性のある行動を紹介していきます。

成果を上げる

ボーナスは、各社員の一定期間内における業績や成果によって決まります。
契約社員もボーナスが支給される契約なのであれば、成果を上げることでボーナスの額も上がる可能性があります

特に、専門性の高いエンジニアという職種であれば、他社に真似できないような技術を磨いたり、AI(人工知能)やIoT(Internet of Things)といった先端技術を身につければ、人材としての価値が上がり会社から評価されるようになるでしょう。ボーナスをアップしてもらうことも可能になります。

ただ、契約社員という性質上、プロジェクトのリーダーを任されることはないでしょうし、大きな成果につながるような仕事を任せてもらえないことも考えられます。

会社に永続的に勤務するという立場ではないため、社内の重要な職に就くことは難しく、正社員のサポート的な立場で働き続けるということもあります。

ボーナスアップの交渉をする

ボーナスがもらえない、あるいは少ないと感じる場合は、上司などを通して交渉する方法もあります。

ただ、交渉する場合は、ボーナスを支払う企業側が納得するくらいの成果を出していることも必要となるでしょう。

例えば、契約社員であっても長年雇用され続けていて、会社の重要な仕事を任されていたり、真摯に業務に取り組む姿勢が評価されていたりすれば、会社としてもボーナスを支給しようという気持ちになります。

そのため、ボーナスアップの交渉をするのであれば、自分は昇給に値すると周囲も納得できるような仕事をしている場合に行うとよいでしょう

周囲から「なぜあの人のボーナスをアップするのか?」と思われているのに、ボーナスアップの交渉をしては逆効果となってしまいます。

正社員を目指す

正社員は契約社員よりもボーナスが多いので、正社員になることでボーナスアップを期待できます。

契約社員には正社員登用を行う企業もあります。企業としても、戦略になる社員には正社員として長く勤めてもらいたいからです。

また、正社員として雇う前に、契約社員として雇ってスキルの高さを測ったり、実務経験を積ませる企業もあります。

契約社員から正社員になるためには、仕事で成果を出すことが近道となるでしょう。会社にとって必要な人材として認められれば、正社員になってもらおうという話も出てくるはずです。

副業を始める

ボーナス以外に収入を増やす方法として副業があります。
ボーナスをアップさせるのは会社が相手なので難しいかもしれませんが、副業であればスキルさえあれば始めることができます。

契約社員の場合、副業が認められているケースがあり、収入アップのために副業を始める人も多いです。

エンジニアの場合、クラウドソーシングサイトに登録して開発案件を受注したり、自分でWebサービスやスマートフォンアプリなどを開発して副収入を得ている人もいます。

高いスキルを持っていれば、高額な案件を取得することも可能で、収入の安定にもつながります。

注目されつつある契約社員という働き方

ワークライフバランスという言葉が広まっていることからもわかるように、近年は収入以上に自由な時間やプライベートの時間を重視する人が増えています。

昔のように仕事一筋といった生き方だけではなく、余暇や趣味に生きがいを見出したり、多様な生き方を重視する考え方が広まってきています。

そのような背景には、パソコンを使って場所を選ばず働けるようになったり、フリーランスになって自分の力で稼ぐことも可能になってきているということがあります。

例えば、エンジニアの仕事内容は基本的にはソースコードを書くことです。会社に出勤しなくてもできてしまうため、正社員として規則に縛られる働き方を好まない人も多くなっています

正社員にこだわらず、比較的安定した収入が見込め、自由な時間を確保しやすい契約社員として働きたい人は今後増加していくことでしょう。

契約社員の問題点として収入の不安定さがありますが、副業をしていればある程度の収入が見込めるので、スキルがあれば収入を安定させることもできます。

契約社員は時代に合った働き方とも言えるかもしれません。

副収入が得られるだけのスキルを身につけるには

自分の持っている、あるいはこれから身に付けたいと考えているスキルを使って副業をする。そうはいっても、お金をもらって仕事を請け負うだけのスキルは、非常に高度なものが要求されます。

副収入につながるスキルを身につけるにはどうすればいいでしょうか。

専門のスクールに通うのがおすすめ

お金が稼げるくらいのスキルを身につけるには、その分野のスクールに通うのがおすすめです。仕事をしながらの勉強は時間を確保することが難しいですし、挫折につながりやすいです。

独学で勉強する場合、何をどれだけ勉強すべきかすべて自分で計画を立てなければなりませんが、スクールなら未経験からでもスキルが身につくカリキュラムが用意されていて、効率の良い学習が可能になります。

費用はかかりますが、その分スキルを早く習得することができ、また独学で勉強するよりも高度なスキルを身につけることができます。

プログラミングを使った副業がおすすめ

副業を考えるのならば、プログラミングを使った副業がおすすめです。システム開発やWebアプリケーション、スマートフォンアプリの作成など豊富な案件があります。

プログラミングには高度な技術が必要とされるため、受注単価が非常に高いケースがあります。1件で50万〜100万円ほどになることもあります

もちろん駆け出しの頃は低い単価で受注しなければなりません。しかし、経験を重ねていけば、報酬の伸び代が大きい分野がプログラミングです。

また、テクノロジーが好きで何かを作ることが好きな人にとってはとても面白い仕事になります。世の中を変えるような素晴らしいITサービスを生み出すことも可能です。

プログラミング言語は、汎用的に使えるRuby、Python、JavaScript、アプリ制作に使えるSwiftやkotlinなどから学び始めるのがおすすめです。

これらの言語は、コンピュータの理解が必要なC言語やオブジェクト指向を理解しなければならないJAVA等と比較すると、比較的難易度が低いと言えます。

また、Pythonは人工知能と相性がよいため今後案件が増加することが予想される言語で、Rubyはウェブシステムの開発でよく利用されている言語です。将来的に利用されていく言語で、ニーズも高いです。

プログラミング未経験者はスクールに通おう

プログラミングは独学で学ぼうとしても8〜9割ほどの人が挫折してしまいます
プログラミングの習得には、数学的な素養が必要だったり、アルゴリズムを理解しなければならないためです。

文系の人やITに詳しくない人が独学で習得するのはなかなか難しいです。しかし、プログラミングは2020年から小学校で必修化されることからもわかるように、現在の社会において必要とされるスキルです。

仮にプログラミングの仕事をしないとしても、プログラミング的な思考法を身につけることは生涯にわたって役に立ちます。

独学で習得するのが難しいプログラミングですが、スクールなら未経験者でも学習を進めやすいカリキュラムが揃っています。初心者でも段階的に学習できるように工夫がなされています。

例えばテクノロジースクール「テックキャンプ プログラミング教養」の場合、各地に学習専用の校舎があり、自分と同様にプログラミングを学ぶ人がいるので刺激になります。勉強を継続させるためには、モチベーションを維持することがとても大切です。

また校舎にはメンター(講師)がいて、わからないところはすぐに質問できるため、学習効率も良くなります。

興味のある方は、まず体験会に参加することをおすすめします。技術を身につけて、いつでもどこでも稼げるようになりましょう!

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この記事を書いた人

Yoshi Otobe
アメリカの大学でジャーナリズムを専攻。帰国後、医療、教育、ビジネス、ITなどの分野でライティング、編集、翻訳業務に携わる。現在はITとプログラミングについて勉強中。「基本情報技術者試験」「ITパスポート」「Webクリエイター能力認定試験」などの資格を所有。

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