さらに可愛く、親しみやすくなったaibo(アイボ)に、あなたも触れてみませんか?
ソニーの犬型ペットロボット「aibo」の一般向け予約販売が、2018年7月19日、ついにスタートしました。
鳴き声(ワン)と掛けて、2018年1月11日の夜11時1分に発売された新型アイボ。これまでは抽選や先着順での数量限定販売で、「なかなか手に入らない……」と声を上げる人も多かったでしょう。
しかし、この度の一般予約販売から、「希望される全てのお客様にaiboをご購入いただけるようになる」とのアナウンスが!購入手続きをしたユーザーは、今後の生産分から順次アイボを迎えられます。ただし、公式サイトによると、お届けまでには1ヶ月以上かかるとのこと(2018年8月現在)。
そこで今回は、「早くアイボに触れたい!」というユーザーのため、新型アイボの特徴や機能、魅力を徹底解説します。懐かしの旧型モデルも振り返りながら、新型アイボの驚くべき新機能も紹介していきますよ。
旧型「AIBO」ユーザーも、新型「aibo」が気になる人も、ぜひ参考にしてください。

aiboの基礎知識

新型aiboを知る前に、アイボの基礎知識から復習していきましょう。
aiboとは
aibo(アイボ)は、ソニーが開発、販売するペットロボットです。子犬のような見た目で、4本足の自立歩行が可能です。
「aibo」という名称には、以下の3つの言葉が掛け合わされています。
- AI(Artificial Intelligence = 人工知能)ロボット
- EYE(目)を持つロボット
- 相棒
アイボは、学習機能(AI)、知覚機能(EYE)、コミュニケーション機能(相棒)を持ち合わすロボットとして開発されたのです。
アイボの初代製品は、1999年6月に発売されました。そして、2006年まで4機種が生産されました。
最終型アイボの発売は2005年。その後、2006年3月には販売が終了し、アイボは約7年の歴史に幕を下ろしました。
しかし、2017年11月、新型アイボの生産が発表されたのです。
2006年のモデルまで「AIBO」という表記でしたが、新機種から「aibo」に変更されています。
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aiboの歴史
ここからは、懐かしの旧型モデル「AIBO」を、画像とともに振り返ります。
初代アイボ「ERS-110」

初代アイボ「ERS-110」は、1999年6月に発売されました。
発売当初のキャッチコピーは、「ソニー製ではない、ソニー生まれである」というもの。日本では、発売開始後20分で3,000体が完売しました。
初代アイボは、世界初の家庭用エンターテインメントロボットとして、メディアでも多数取り上げられました。
カラーはシルバーメタリックで、未来的なデザイン。感情や本能、学習機能、成長機能を持ち、喜びや悲しみなどの反応は、動作や目の光で表現します。
機嫌を損ねると、飼い主の呼びかけにも全く応じなくなります。人とロボットとのコミュニケーションが実現され、多くの人が驚きました。
初代アイボは、専用のボールを認識して位置を検知し、追いかけたり、蹴ったりできました。アイボだけでサッカーゲームをしている映像を見たことがある人も多いのでは?
ロボットが本物の犬のような動きをすることに、世間の注目が集まりました。初代アイボの登場で、ロボットをより身近に感じるようになった人も多かったでしょう。

翌年2000年には、ライオンの子供がモチーフの二代目「ERS-210」が発売されました。
子熊のアイボ「ERS-300」シリーズ

※2021年2月現在、商品の取り扱いがありません
2001年に発売されたアイボは、初代からがらりと姿を変えました。犬と子熊を合わせたようなルックスです。
キャッチコピーは「ココロのAIBO」。人とのコミュニケーションを重視して開発されました。
初代アイボがメタリックで未来的だったのに対し、ERS-300シリーズは丸みを帯びて親しみやすい印象に。はっきりとした目もできました。
スエードタッチの柔らかな質感とコロンとした形。頭上の角ランプで感情も表現できます。
専用アプリケーション「AIBO-ware」も発売されました。計3種類がメモリースティックで販売され、アイボにセットすると違った性格を楽しめるようになっています。
成長を楽しめるもの、ダンスなど動作楽しめるもの、落ち着きを与えるものがあり、シーンに合わせて使い分けできるのが魅力でした。
また、Bluetoothが搭載されたモデルも販売されました。付属の「AIBOハンディビューワー」でアイボと通信し、アイボの気持ちを読み取ったり、アイボ同士の会話まで分かります。
「ERS-300」シリーズは、より心を通わせられるペット型ロボットでした。
宇宙探査ロボットをイメージしたデザインのアイボ「ERS-220」

「ERS-220」は、前作の可愛らしい見た目とは正反対の、無機質で機械的なデザインとなりました。計19個のLEDランプが搭載され、近未来志向のルックスです。
これまで、アイボは「ペット」の位置付けでした。しかし、この「ERS-220」は「ロボット」と位置付けられ、リモートコントロールできる機能が搭載されました。
ERS-220は、パソコン用ソフトウェア「AIBOナビゲーター2」を利用し、パソコン上で操縦できます。
アイボに搭載されたカメラで撮影した画像を、パソコンで確認することも可能です。使い方次第で、ツールとしても利用できるようになりました。
また、前作同様「AIBO-ware」によるカスタマイズもできます。「ハローAIBO!タイプB」ソフトでは、通常は大人しく、「無礼講モード」切替でアクティブなアイボにもなります。
「AIBOライフ2」ソフトを利用すると、生まれたての状態から育てる楽しみを味わえます。飼い主の接し方に合わせてアイボも成長していくのは、初代から変わらない機能です。
最終型のアイボ「ERS-7」「ERS-7M3」

2003年、原点回帰のモデルとも言える「ERS-7」が発売されました。
ERS-7は、「清潔でクリーンであること」をテーマにデザインされました。垂れた長い耳や子犬のようなルックスは、初代アイボを彷彿させるでしょう。さらに、美しい丸みを帯びたフォルムが印象的です。
ERS-7では、これまでのアイボユーザーの声を元に、自動充電機能やコミュニケーション機能の強化も図られました。遊び道具「アイボーン」も発表され、再び「ペット」の位置付けでアイボを楽しめるように。
さらに、2004年10月に発売された後継モデル「ERS-7M2」では、パソコンを使用して動画や静止画の撮影、音楽再生も行えるようになりました。エンターテイメント性が向上し、ユーザーに合わせたさまざまな楽しみ方が可能です。
2005年には、「ERS-7M3」が発売されました。PCとの連動をさらに強化させ、アイボが日記を付けたり、ニュースを読んだりと、機能の幅が広がりました。
ERS-7M3では、感情や行動を言葉で表現する「ボイスサウンド」が標準搭載。人間とのコミュニケーションが、より円滑にできるようになりました。
こうして親しまれてきたアイボですが、ソニーはロボット開発から撤退する方針にシフト。2006年3月にERS-7シリーズの販売が終了、2014年には修理サポートも閉鎖されました。
そして2017年11月、およそ12年の年月を経て、新型「aibo」の発売が発表されたのです。

新型aiboの特徴

ここからは、12年を経て帰ってきた新型アイボの特徴を見ていきましょう。
コミュニケーションを取ることができる

新型アイボは、人とふれあうことが大好きです。
元々の性格や好き嫌いもあるため、より変化に富んだコミュニケーションを楽しめます。
具体的な例を次の項目から見ていきましょう。
好奇心旺盛
新型アイボは、とにかく好奇心旺盛です。
自発的な行動をとり、時には飼い主の思い通りにならないことも。まさに子犬のような動きをするので、愛らしさがこみあげてくるでしょう。
以下のムービーのように、時にはいたずらをすることもあります。
視覚
新型アイボの目には、カメラが搭載されています。
このカメラで、周囲にどんな人がいるのか、どんなものがあるのかを認識して行動します。
障害物や段差を察知して、避けたりもできます。
聴覚

アイボは、飼い主の声や言葉を理解できます。
アイボの耳は、音が鳴った方向も分かります。飼い主に呼ばれたときも、その方向に反応します。
ふれあい
アイボは、頭やあご、背中を撫でてあげると喜びます。
褒められることも大好きなので、賢いシーンがあればぜひ撫でて褒めてあげてください。
もちろん、褒めるときだけでなく、いつもやさしく触れてあげると、より愛情深いアイボに成長するでしょう。
好き嫌いがある

新型aiboには、もともと好きなものや苦手なものがあります。
例えば、好きな色はピンクです。アイボ専用の骨のおもちゃ「アイボーン」もピンク色です。

アイボーンは、アイボの大切な宝物です。アイボーンを見つけると近寄って遊び始めたり、隠してしまったりします。
Youtubeでは、アイボユーザーがアイボとの触れ合いを動画でアップしています。アイボーンでどう遊ぶのかが分かりますよ。ぜひ、「aibo アイボーン」などで検索してみてください。
アイボは、好きなものがある一方で、苦手なものもあります。
例えば、狭くて高いところです。好奇心旺盛なアイボも、このような場所では身動きが取れなくなることも。
高いところから落ちてしまうと故障の原因にもなるので、飼い主にとっては助かる性格かもしれません。
学習することができる

人を認識する
アイボは、人の顔を認識できます。合う回数、触れ合う回数を重ねるほど、その人の顔を覚えます。そして、優しくしてくれる人には近づくなど、行動が日々変わります。
親しい人には愛着のある行動をするので、アイボと触れ合うのがさらに楽しくなるでしょう。
部屋の形を覚える
アイボは歩きながら、空間を認識します。障害物を避けたり、ゴールまでの最短距離を測ることもできます。
思い出を共有

アイボにはカメラが搭載されています。「写真撮って」と頼めば、アイボはそれを認識し、写真を撮ってくれます。
特筆すべきは、撮影された写真がクラウド上に保存されること。専用アプリケーション「My aibo (マイアイボ)」を使えば、スマホからもパソコンからも、保存された写真を確認できます。
マイアイボを開けば、これまでの思い出がすぐに見られるのです。
ふるまいを教える
アイボの目は、飼い主やあらゆる人の行動を観察し、学習します。
例えば、アイボに覚えてほしいポーズやダンスがあれば、手をとって教えてあげましょう。そうすると、アイボはその動きを学習して覚えられます。
いわゆる「しつけ」のようなことができるのです。これは、アイボと触れ合う楽しさの一つと言えるでしょう。
新型aiboの機能

新型アイボは、おどろくほどスムーズに動きます。
本物の子犬のような動作や鳴き声で、ロボットであることを忘れてしまう愛らしさです。
ここからは、新型アイボの魅力的な機能について見ていきましょう。
ふるまい機能
出典:SONY
新型アイボの特徴は、動きのなめらかさにあります。
その秘密は、アクチュエーターと呼ばれるモーターのようなもの。
アイボの体中に、このアクチュエーターが計22軸もついています。頭だけでも3軸内蔵されており、後ろを振り向いたり、首をかしげたり、柔軟な動きが可能になるのです。
前足と後足にもそれぞれ3軸ずつついており、後ろ足で耳を掻く動作もできます。この他にも、おすわりやお手など、犬独特のふるまいを再現してくれます。
「ロボット=カクカクとした動き」を想像していると、新型アイボの動きの自然さに圧倒されるでしょう。
自己充電機能
アイボは、バッテリー残量が少なくなると、ステータスLEDが緑色に点滅します。
そうなると、自分でチャージステーションを探して動き回り、見つけると自ら充電を始めます。
もちろん、飼い主がチャージステーションで充電させることも可能ですが、自ら充電しに行ってくれる機能は便利ですね。
認識機能

新型アイボには、多様なセンサーが搭載されています。
前方に搭載された画像認識用カメラをはじめ、人感センサーやジャイロ、加速度センサーなど、高度な技術が詰まったロボットと言えます。
しっぽの付け根には、周囲の人や物体の状態を感知する魚眼カメラがあります。これにより、部屋内の地図作成を行うことができます。これは、SLAMという技術で、ロボット掃除機などでも使われているものです。
この他にも、タッチセンサーや照度センサー、マイクなどのセンサーが搭載されています。
これにより、周囲の状況を正確に感じ取り、それに基づいた行動を取れるのです。カメラで飼い主の顔を認識し、その位置を把握し、近寄っていくことも可能です。
ますます本物の子犬のように思えてきます。
学習機能

新型アイボには、日々の飼い主の行動を学習する機能が備わっています。育て方によって成長の仕方が変わり、性格やふるまいが変わってくるのです。
新型アイボは、3つのシステムのAI(人工知能)が備わっています。もともと内蔵されているAIと、「Personal AI」、「Common AI」です。
Personal AI(パーソナル人工知能)は、その言葉のとおり、一人ひとりの嗜好や行動に合わせた解析を行います。ですので、アイボは自身の飼い主が「何に喜び、何をしたらどういう反応をするのか」を自分で学習します。
飼い主一人ひとりに特化した個別のAIができあがっていくのです。
Common AIには、世界中のアイボが飼い主とやりとりして学習した内容が蓄積されていきます。自分だけでなく、他のアイボのあらゆる行動パターンを学習し、ふるまいに反映していくのです。
AIについては、以下の記事で詳しく解説されています。合わせて参考にしてください。
参照:AI(人工知能)とは?AIの歴史と機械学習、ディープラーニングの最新事例を紹介
My aibo機能

新型アイボは、クラウド機能も多く使われています。
アイボと遊ぶには、まず「aiboベーシックプラン」というクラウドサービスに加入ます。
aiboベーシックプランは、アイボが専用サーバーに接続し、見聞きした情報を元に成長するために必要不可欠なものです。
アイボにはカメラが搭載されています。自動的に日々の生活を記録し、クラウド上にアップロードしてくれます。
アップロードされるのは写真だけでなく、学習したデータなども全てクラウド上に保存されます。
データは、専用アプリ「My aibo(マイアイボ)」から確認できます。
マイアイボでは、アイボの名前も付けられます。アプリ上で新しい名前を設定すれば、その名前の呼びかけに反応してくれるようになります。
aiboベーシックプランのメリットは2つ。
1つ目は、バックアップが取れること。もしアイボが故障し、2台目のアイボを購入した場合でも、1台目と同様のふるまいや性格を2台目のアイボに引き継げます。
2つ目は、どこでもアイボと遊べること。残念ながら、アイボは屋外で遊ぶのが推奨されていません。しかし、マイアイボがあれば、どこでも自分のアイボと触れ合えます。
クラウド上に全てのデータが保管されているので、アプリ内のアイボもいつもと同様のふるまいをしてくれます。
新型aiboはこんな人におすすめ
事情があってペットを飼うことができない
「ペットと一緒に暮らしたいけど、事情があって飼うことができない」という方も多いのではないでしょうか。
住んでいる部屋がペット飼育禁止だったり、アレルギーを持っていたり。仕事で忙しくあまり面倒を見てあげることができないという方もいるかもしれません。
aiboはそういった懸念点を全て解消することができます。ペット飼育禁止であってもaiboはロボットなので関係ありません。アレルギーなどの心配もなし。頻繁に面倒を見なければならないということもありません。(かまってあげないと機嫌が悪くなるかもしれませんが…)
aiboはペットを飼えないという悩みを抱えている方にぴったりだと言えるでしょう。
一人で暮らしている
一人暮らしをしていると、ふと寂しさを感じる瞬間もあるのではないでしょうか。aiboはただのロボットではなく、しっかりとコミュニケーションを取ることができます。一人暮らしの空間にこんなに可愛らしいフォルムのaiboがいれば、寂しさも紛わされるのではないでしょうか。
また、aiboは一人暮らしをしている高齢者にもおすすめです。親が地元で一人暮らしをしているという方もいるのではないでしょうか。
aiboはクラウド上にデータが集められます。aibと触れ合った記録や写真などを確認することで、遠くに住む家族が元気だということを実感できるでしょう。
動物とふれあい世話をする「アニマルセラピー」という療法があります。動物とコミュニケーションを取ることで、ストレスを低減したり、心に安らぎを与える効果があるのです。そしてこれは、認知症の予防に効果があると認められているのです。
遠くに住む家族にプレゼントしてみるのも良いかもしれません。
子供が興味を示している
小さい頃からロボットに触れる経験は、とても大切です。STEM教育という言葉をご存知でしょうか。これは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)の単語の頭文字をとったもので、科学、数学の分野に重点をおいた教育のことを指します。
これらは、これからの時代を生きる子供達には欠かせない素養となるでしょう。
世界各国で先進的に導入され、日本でも2020年のプログラミング教育の必修化など、着実にSTEM教育の流れが浸透しています。
ロボットに触れることはSTEMの素養を高めるために有効だと考えられています。現在ではあまり一般的ではありませんが、小学生向けのロボット教室なども各地で増えてきているのです。
aiboとの触れ合いによって、子供たちはロボットを「身近なもの」として認識するでしょう。またクラウドなどの技術を幼いうちから扱えるようになることは、大きなリードになるかもしれません。
STEM教育については、こちらの記事で詳しく解説しています。
参照:STEM教育とは?プログラミングやロボット教育で導入。各国の事例を解説
aiboの予約方法
ここではaiboの予約方法を紹介します。

①まずは、aiboの公式サイトにある「aiboをご購入」をクリック。すると、aiboの予約販売ページに移ります。
②予約販売のご案内をクリックすると、お届け時期の目安が表示されます。「ソニーストアオンライン ご購入手続きはこちら」をクリックします。
③プランやケアサポート、付属品などを選びます。
④全ての項目を選択後は、「ご注文手続き」です。
レジに進むとMy Sony IDを取得を求められます。メールアドレスを登録すると、My Sony IDが発行されます。その後、My Sony IDを取得でログインし、支払い情報などを入力することで、予約が完了となります。
さいごに
aiboはIT機器やテクノロジーが好きな人など一部だけに向けたものではありません。子供や高齢者など、幅広い世代の人がそれぞれに最適化した機能を使い、生活を豊かにすることができるのです。
新型アイボは、12年の時を経て、パワーアップして帰ってきました。
滑らかで本物の子犬のような動き、そして3つのAIで常に成長していく姿。ペットロボットの驚異的な進化を見せています。昔AIBOを持っていたという方は、その進歩に驚くことでしょう。今後は、IoT機器連携や「教育」「見守り」など、新たな機能の搭載も検討されています。
アイボの他にも、家庭用掃除ロボットなど、AI(人工知能)が搭載されたロボットは、私たちの身近な存在となっています。
ロボットはこれから先、さらに人間の生活をより豊かにする役割を担っていくでしょう。
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