ノーコード開発アプリおすすめ14選!無料の日本語アプリや事例も紹介

「ノーコード開発ツールに興味がある」 「アプリ開発したいけど、プログラミングに割く時間がない…」 「アイデアはあるけれど、プログラミングは苦手」 プログラミング知識が少なくても、ノーコード開発アプリを使えば、初心者でもノンプログラミングで簡単にアプリを作れます。 そこで本記事では、ノーコード開発アプリのおすすめやノーコードで作られたアプリの事例などを紹介。簡単かつ効率的にアプリ開発したい方は、参考にしてみてください。 ※記載内容は2022年5月執筆時点の情報です。最新のサービス内容等は公式Webサイトをご覧ください。 この記事の目次1 ノーコード(Nocode)とは1.1 ノンプログラミングでアプリ開発する手法のこと1.2 ノーコードには開発アプリが必須2 ノーコード開発アプリおすすめ14選2.1 Glide2.2 Adalo2.3 Bubble2.4 Thunkable2.5 AppSheet2.6 Amazon Honeycode2.7 Yappli2.8 Webflow2.9 Shopify2.10 Voiceflow2.11 Scapic2.12 Zapier2.13 Airtable2.14 Platio3 ノーコードで作られたアプリの事例4 ノーコード開発のメリット4.1 開発からリリースまでスピーディーに行える4.2 イメージを直感的に形にできる4.3 無料で始められる開発アプリが多い5 ノーコード開発のデメリット5.1 開発アプリごとにできることが違う5.2 自由度はプログラミングに比べると低い6 ノーコード開発の始め方6.1 まずはノーコード開発アプリを触ってみる6.2 学習コンテンツを利用する6.3 ノーコードの開発者向けのサービスを利用する7 ノーコードが社会に与える影響は?7.1 スタートアップやベンチャーと相性がよい7.2 ノーコード・ローコードの市場規模は拡大中7.3 新型コロナウイルスの影響も後押し7.4 DXの課題解決に役立つ8 自由度の高い開発をするならプログラミングを学ぼう ノーコード(Nocode)とは ノンプログラミングでアプリを開発できる、ノーコード(Nocode)。 本章では、ノーコードの概要について解説します。 ノンプログラミングでアプリ開発する手法のこと ノーコードは、プログラミングを行う際にコーディングなしで開発する方法です。 プログラミングに必要な「コードを書く(コーディング)」を行わないので、「ノーコード(コードなし)」。とてもわかりやすいですね。 初めて聞くと「プログラミングなのにノーコード?どういうことだろう?」と思うかもしれませんが、じつはそのままです。 広義では、WordPress・Shopify・Baseなどもノーコードに分類できます。 ノーコードには開発アプリが必須 ノーコードは開発ツールを利用して、Webサービスやアプリの開発を行います。 すでに用意されているテンプレートを選び、パーツをドラッグ&ドロップで組み立てて開発を行うものが多いです。 … Continue reading ノーコード開発アプリおすすめ14選!無料の日本語アプリや事例も紹介