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【谷中健太郎】プログミングを通じて培った論理的思考力を活かす

作成: 2016.09.24 更新: 2019.05.24

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なぜプログラミングを学ぼうと思いましたか?

手に職をつけたかったからです。

数ある中からプログラミングを選んだのは、プログラミングは比較的新しく、これから需要があると考えたからです。
プログラミングが将来やりたい事に直接つながるかどうかはわかりませんでしたが、プログラミングを学ぶ過程は将来役に立つとも思いました。

TECH::CAMPを受講してどうでしたか?

メンターが素晴らしかったです。起きたエラーは100%解決してくれる。また、メンターには様々なバックグラウンドを持った方がいるので、その方たちと交流できるのが楽しかったです。

特に、情報系のメンターと交流できたのがよかった。自分は情報系を専門にしておらず、詳しいところまではわからいので、カリキュラム内容をより深く理解する際に深くまで質問できるメンターと交流できた事は貴重経験でした。

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TECH::CAMP受講後にどんな変化がありましたか?

現在はメンターとして活動をしていますが、プログラミングスキル以外にも社会経験ができて、ビジネスマンとしてのスキルも向上しました。これらは、普段の学校生活では経験できない事ばかりです。

その他にも、普段会うような事がない方々にも出会う機会が増え、日々成長を感じています。

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今、TECH::CAMPで何をしていますか?

主に、メンター業務と社内システムの開発を行っています。その他には新人メンターのマネジメントをしています。

メンターは自主性が求められるため、受講時代にメンターが手取り足とり教えてくれる環境に慣れた人は新人メンターになった際に、何をすればいいかわからなくなる場合があります。

そのような後輩に対してアドバイスやヒントを与えたり、目標設定に対して的確なプロセスを踏めているかの確認を行っています。

これからどうやってプログラミングスキルを活かしていきたい

自分は将来エンジニアになるつもりはないが、プログミングを通じて培ったプ論理的思考力を活かしていきたいと思っています。

社会に出ると様々な問題に遭遇し、中には自分が見たこともない問題も存在します。社会で活躍できる、価値のある人物はそのような誰も見たこともない問題を解決できる人間だと私は考えます。

プログラミングも同様で自分が書くコードは誰も書いたことがありません。日々自分でゴールを設定し、最短経路でそこにたどり着かなければなりません。プログラミングで得られた論理的思考力を活かし、周りから認められる人物になりたいと思っています。

TECH::CAMP受講検討中の方へメッセージ

プログラミングを通して得られるものは非常に多いです。もちろんプログミングを学ぶことでプログラムが書けるようになり、エンジニアとコミュニケーションができるようになるという利点もあるが、プログラムを書く以前の基本的な能力もつきます。

例えば、綺麗でスマートなコードを書くための論理的思考力、わからない内容を自分調べて解決する情報収集能力、今どのような問題がおきていてそれをどのように修正するかについての問題解決能力など、プログラミングを通じて得られる基本的な能力は尽きません。

将来エンジニアになるつもりがない方もぜひ一度プログラミングを学習して欲しいです。

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この記事を書いた人

平田裕哉
平田裕哉
中学3年生の頃にアフィリエイトがきっかけでインターネットに興味を持つ。 大学3年時に起業をした後、2015年1月にTECH::CAMPを第3期で受講。 現在はVR事業部の責任者としてコースの立ち上げ、運営を行っている。 Twitter: @vr_yuya