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【大久保昂輝】身近な人を幸せにするためのプログラミング

作成: 2016.09.20 更新: 2019.05.24

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なぜプログラミングを学ぼうと思いましたか?

「身近な人が幸せになれるサービス」を作りたいと思い、プログラミングならそれが実現できるのではないかなと考えたからです。

大学生になった当初自分は将来NPOなどで困っている人を幸せにすることを生業にしたいと考えていました。

しかし、NPOの団体の多くはWEB分野に弱い上に、金銭的余裕がないのでシステムを外注することもできないのが現状でした。

そのために集客ができなかったり、どんなに素敵な活動であっても実現できない、持続できないという現実を目の当たりにしました。

プログラミングのスキルを身につければそういう人たちが実現したいサービスの手助けができるかもしれないという思いでプログラミングを学び始めました。

TECH::CAMPを受講してどうでしたか?

いつでも質問し放題の環境が本当に良かったです。

プログラミングを勉強するにあたって、自分の場合誰か分かる人に聞ける環境じゃないとできないなということでTECH::CAMPしか選択肢にありませんでした。

カリキュラムも分かりやすくパソコンに苦手意識がある自分でも勉強できました。

またメンターの方々が非常に優しく、聞きづらい小さなことでも対応してくれたので未経験の自分でもプログラミングスキルを効率良く身につける事ができました。

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TECH::CAMP受講後にどんな変化がありましたか?

苦手だったパソコンに対する抵抗がなくなり、何に対してもチャレンジできるようになりました。

自分の選択肢が劇的に広がったのでやりたいことがあふれてきて毎日が充実しています。

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今、TECH::CAMPで何をしていますか?

今はプログラミング指導を行い、VRのアプリを開発しながらインターン生の採用やカリキュラム修正も行っています。

個人的にはメディアを始めてみたり、浅草で外国人観光客に日本文化を販売するお店の運営を行っていて、最近WEBマーケティング部長を任されました。

まだ知識が深くない為それらに関連したWebの知識も習得していこうと思っています。

これからどうやってプログラミングスキルを活かしていきたいですか?

将来はプログラミング技術を活用してサービスやwebサイトを作りたいです。

身近なところでいうと運営しているお店のHPを改善したり、サービスに関係しているアプリを作りたいです。

VR分野で言うとVR、ARを使って着物を試着をするアプリだったりとか、習字をして空間上に写し出すアプリなど伝統的な日本文化と最先端の技術を組み合わせてみたいです。

今までは海外等にはあまり興味がありませんでした。しかし、VRについて勉強をしていると海外で圧倒的に技術が進んでいて自分もそういう世界で学びたいという気持ちが生まれてきました。

TECH::CAMP受講検討中の方へメッセージ

エンジニアにならなくてもプログラミングは自分の選択肢、見ている世界をガラッと変えてくれます。迷っている人は一歩踏み出してみてください。

プログラミングを少しでも知ってるだけでエンジニアの人とコミュニケーションもとれるし、自分のサイトを作ってみたい人って結構多いのではないかと思うので、そんな人にはTECH::CAMPの受講をオススメします。

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この記事を書いた人

平田裕哉
平田裕哉
中学3年生の頃にアフィリエイトがきっかけでインターネットに興味を持つ。 大学3年時に起業をした後、2015年1月にTECH::CAMPを第3期で受講。 現在はVR事業部の責任者としてコースの立ち上げ、運営を行っている。 Twitter: @vr_yuya